被災地

    1. 匿名 2020/07/16(木) 23:29:24 


    【速報】熊本の豪雨被災地取材、神奈川在住の報道関係者が感染|【西日本新聞ニュース】www.nishinippon.co.jp

    熊本県は16日夜、豪雨で被災した県南部で取材していた神奈川県に住む報道関係者の30代男性が新型コロナウイルスに感染していたと発表した。発熱や喉の痛みなどの症状があり、県内の医療機関に入院する。


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    1. 匿名 2020/01/17(金) 16:26:23 

    被災地で起きたDVや「性被害」はなぜ伝えられなかったのか…阪神・淡路大震災25年、根深い理由|まいどなニュースmaidonanews.jp

    <略>阪神・淡路大震災では、6400人以上が亡くなり、約64万棟の建物が被害を受けました。長引く劣悪な避難所生活や、仮設住宅の問題、雇用…さまざまな問題と、それに立ち向かう人々の姿や「家族愛」が報じられました。ですが、NPO法人ウィメンズネットこうべの正井禮子代表理事は「実際は、性的な暴力や嫌がらせ、DV被害も起きていたのに、取り上げられることはほとんどなかった」と話します。


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    女性は被災のストレスからか連日夫から暴力を振るわれると打ち明けた後、「皆さんが被災して大変なときに、こんな家庭内のつまらない相談をする私は、ワガママでしょうか…」と自分を責め、避難所で「大家族のようにいたわり合って」と美談として報じられていた女性も「家族でもないおじさんといつまで一緒に過ごさなければいけないの。安心して着替えもできない」と堰を切ったように泣き出したそうです。

    「当時はDVという言葉すら知らなかった。でも、相談の6割は夫らからの暴力についてだった」と正井さん。ただ、それを指摘すれば、「大変な思いをしている夫を察してやれない妻が悪い」と批判され、プライバシーを守るための更衣室などを作るよう訴えても避難所運営は男性ばかりで「命がどうかというときに、ぜいたくだ」と切り捨てられたといいます。


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