脇役

    1. 匿名 2020/09/28(月) 22:47:47 


    「半沢直樹」で注目された江口のりこ「もうほっといてほしい…」 (2020年9月27日掲載) - ライブドアニュースnews.livedoor.com

    「半沢直樹」の国土交通大臣・白井亜希子役で注目された江口のりこ。注目度が高い作品に偶然出演しただけで、自身は何も変わっていないと語った。




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    「いや~、世間の注目度が高い作品にたまたま出演しただけで、私自身は何も変わってません。出演のオファーをいただいた時は、前作が大ヒットしたことはもちろん知っていたし、自分とは縁遠い世界だと思っていたので、『なんで私なんやろ?』と驚きました。でも実際に現場入りしたら、雰囲気は他の現場と同じ。みなさん自分の仕事を淡々とこなしていたので、私もいつも通りに仕事ができました」

    「ただ世間の関心が高すぎるのが…ちょっと。注目を浴びるのが苦手なので、正直、もうほっといてほしい(笑)。私にとってはどの作品も、同じ一つの作品にすぎないし、それに、今までだって頑張ってきたと思っているんですけどね~」


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    1. 匿名 2020/06/06(土) 19:59:05 

    宇野選手の後ろの黄色い人が・・


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    1. 匿名 2020/04/26(日) 17:12:43 


    本木雅弘、染谷将太、川口春奈…「麒麟がくる」は脇役が目立ちすぎ? 明智光秀が「主人公」に向かない理由 (1/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)dot.asahi.com

    NHK大河ドラマ「麒麟がくる」が始まって、3カ月が過ぎた。評判は上々で、視聴率もまずまずだ。が、SNSではこんな声も出ている。「主人公の影がうすい」「主役は誰だっけ」ちなみに、主人公は明智光秀で、演じているのは長谷川博己。本能寺の変で有名な光秀だが、前半生は謎に包まれており、使えるエピソードがほとんどない。


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    今回の「麒麟がくる」も、聖なる獣・麒麟を平和の象徴に見立て「麒麟は一体、どの英雄の頭上に現れるのか……」(公式サイト)というテーマを掲げている。が、平和への意識を持たされているのはもっぱら光秀で、他の道三、信長、久秀といった人物はわりと自由に権力闘争に明け暮れている感じだ。それゆえ、光秀は傍観者的というか、ちょっと浮いていて、現代人が中世的世界に迷い込んでいる雰囲気すらある。主役なのに、不自由にも見えるのである。

    この流れだと、最終的には、光秀が凶暴化する信長に絶望して、自らが麒麟を呼ぶ英雄たらんとして本能寺の変を起こす、ということになりそうだが、その希望もすぐに潰えるので、視聴者に快感は残らない。最後まで、もどかしさは解消しないだろう。

    とはいえ、これは判官びいきされない敗者・光秀をあえて主役にした大河の宿命でもある。能力的にも性格的にもギリギリのところで天下に届かなかった男のもどかしさ。いわば、主役の不自由性を楽しむことこそ、この王道のようでちょっと異端な大河ドラマの醍醐味なのかもしれない。


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