疲れる

    1: 2020/09/27(日) 22:13:24.32 ID:CAP_USER9
    “アラフォー”と呼ばれるようになった僕の周りには、同世代でもいまだにゲームをやっている人が多い。

    しかし、大半の同級生は、いつの間にかゲームを卒業してしまった。理由は「ゲームなんて子どもの遊びだ」と悟ったってわけでもない。みんな、加齢に伴う考え方や肉体の変化のために遠のいてしまったのだ。(文:松本ミゾレ)

     「用語が入ってこない」
     「少しでも違うゲームやると操作忘れる」
     「新しい街がめんどくさい」
     「コントローラーが新品同様になった。叩きつけたりイカれるまで荒い使い方しなくなった」
     「取り逃しも気にしない」



    ■ゲームに熱中する体力がなくなった?

    「大人になって独り暮らしして、一晩中ゲームしたい」という願望があったもんだ。でも、結局今になってみると、週に多くて3回ぐらいゲームを起動しては、1時間ぐらい遊んでやめてしまうという感じになってしまった。ゲームを体力も、理由も、子どもの頃に比べるとずいぶん少なくなっちゃったなぁ。

    まあ、俯瞰で考えればそれが正常で、ゲームに熱中しまくっている坊ちゃんたちこそが異常なんだけどね。ただ、あの異常な執着と集中力でゲームに取り組めるのって、今思えば素晴らしいことだとも感じるところである。若いっていいよねぇ。

    2020年9月25日 16時34分 キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/18954277/

    画像
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    当該スレ
    ゲームやってて「あっ…俺も年取ったんだな…」って思う瞬間wwwwwwwwwwww
    https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1600584171/

    ★1:2020/09/27(日) 20:20:20.28
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601205620/

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    1. 匿名 2020/04/24(金) 10:45:36 


    「3食作るのもう限界」親から悲鳴 苦境でもお弁当提供(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュースheadlines.yahoo.co.jp

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、貧困や孤立に直面する子どもたちに安価で食事を提供する「子ども食堂」の運営休止が増えている。全国で緊急事態宣言が出て環境はさらに厳しさを増した。そんな中で、形を変えて活動を続ける選択をした運営者もいる


    food_gohan_hakumai


    「ずっと子どもと一緒にいて、毎日3食食事を作るのがもう限界」など保護者の悲鳴が届いた。

     そこで弁当の提供に絞って食堂の活動を再開。「学校給食が食べられず、栄養バランスが崩れている家庭もある」と、野菜をたっぷり使ったメニューにした。子ども用は100円、大人用は500円。「おたすけ弁当」と名付けた。これまで食堂の利用者は30人程度だったが、初日の3日には約60食が売れた。

    子ども2人と弁当を買いに来た会社員女性(35)は「飲食店は感染が怖くて入れないが、ここのお弁当なら安心できる」と歓迎する。


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