朝日新聞

    1: 2021/03/24(水) 12:53:47.60 ID:WeadAhxL9
    峯村 健司 / Kenji Minemura『潜入中国 厳戒現場に迫った特派員の2000日』重版御礼 (@kenji_minemura)さんが4:58 午前 on 水, 3月 24, 2021にツイートしました。
    本日、LINE社は弊社の質問をすべて遮りました。読者の皆様に代わり、その代償を払わせます。しばしお時間をいただければ幸いです。

    https://twitter.com/kenji_minemura/status/1374450465027493892?s=03

    shinbun_man



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    1: 2020/10/25(日) 14:40:45.21 ID:IFlyp8OZ9
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14670882.html
     首相は大臣に窓口になってもらうと言い、その井上信治・科学技術担当相は「首相の方で考えていただく」と逃げる。

     日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命を菅首相が拒否した問題で、理由を明らかにするよう求める学術会議側に対し、政権は不誠実かつ無責任な態度に終始している。

     従来の国会答弁に反することをしながら説明をせず、論点を学術会議のあり方にすり替え、たらい回しで相手の疲弊を待つ。それが「国民の感覚」重視を唱える政権のやり方なのか。

     首相が最近出版した「政治家の覚悟」の中に、「『伝家の宝刀』人事権」という章がある。総務相時代にNHK改革を進めるため、消極的とみられた担当課長を更迭した逸話を披露しながら、こう書いている。

     「人事権はむやみに行使するものではありません」「更迭された当人は別にしても、まわりから支持が得られ、納得されるものでなくては、反発を招き、官僚の信頼を失うことになります」「まちがっても恣意(しい)的に利用してはなりません」

     この間(かん)の首相の振る舞いは、この戒めの明らかな逆をゆく。しかも今回は、省庁の役人とは違い、学問の自由を保障する憲法のもと、政治からの独立・中立が求められる組織の人事だ。慎重さや丁寧さがより求められるケースではないか。

     首相の本意は人事権をめぐる別の記述にあるようだ。組織を統率し、己の意のままに動かすために、手にしている大きな権限を行使するという考えだ。

     6人は前内閣に批判的な発言をしたことがある。総合的、俯瞰(ふかん)的、バランスといった聞こえのいい言葉の裏に、異論を唱える者を許さず、研究者とその集団を政権に従順なものにしようという思惑が透けて見える。

     だがそんな力ずくの手法は、まさに「反発を招き、信頼を失う」。問題発覚後の内閣支持率の下落はその表れだ。

     批判をかわそうと、政権やその支援者は学術会議の側に問題があるとの言説を流してきた。税金を使いながらまともに活動していない、税投入は日本だけだ、中国の国家事業に積極的に協力している――などだ。

     虚偽や歪曲(わいきょく)があると指摘されると、訂正したりトーンを弱めたりしたが、ネット上には、誤った情報をもとに会議を批判し、学者をことさらにおとしめる投稿が相次ぐ。フェイクニュースをばらまき、人々を誤導・混乱させた罪は大きい。

     あすから臨時国会が始まる。著書で、説明責任を果たすことの大切さにも繰り返し言及している首相が、数々の疑問にどう答えるか、注目したい。
    benkyoukai_kunrenkou_asia_suit

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    1: 2020/09/22(火) 11:11:28.36 ID:yVRkKrcY0● BE:825888994-BRZ(11000)

    shinbun_man


    だがツイッターでは、こうした肝心な部分は切り落とされ、背景や文脈を離れて断片的な
    表現が流通し、炎上する。
    SNSの特性を踏まえた、より丁寧な発信を心がけるべきだった。
    根拠のある話か創作か、全体にわかりにくい仕掛けだったことが混乱を深めた。

    じかに話を聞く機会が失われていくなか、どんな手段が有効か。
    試行錯誤を重ねながらそれを探るのも、新聞を含むメディアの務めだ。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14630232.html


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    1: 2020/09/19(土) 17:46:54.55 ID:H2AdMOd+9
    https://www.asahi.com/articles/ASN9L6KH8N9HUTIL04Y.html
     家庭用磁気商品の「オーナー(販売預託)商法」で多額の現金を集めた「ジャパンライフ」元会長の山口隆祥容疑者(78)ら14人が詐欺容疑で逮捕された事件。

     被害弁護団によると、同社の会社案内には複数の報道機関のOBが顧問として紹介されていた。うち一人は元朝日新聞政治部長の橘優氏で、橘氏などによると、顧問だったのは退社2年後の2013年から破綻(はたん)直前の17年夏ごろまで。

     橘氏は取材に対し、「業務には一切関わっていない」と話した。顧問に就いた経緯について、山口容疑者が理事を務める文化系の一般社団法人の代表理事になり、「報酬はジャパンライフの顧問料として支払う」と説明されたという。橘氏は「顧問には便宜的になった」と説明した。

     ジャパンライフは1980年代には国会で「マルチまがい商法」と指摘されていたが、橘氏は「うかつで甘いといわれれば、そうだ。どんな会社か知らなかった」と強調した。同社のチラシに、与党幹部とともに名前や顔写真が掲載されていたが「知らなかった」と話す一方、山口容疑者が同席することになっていた報道機関の幹部やOBらの勉強会で、招待する政治家への出席依頼をしていたという。

     被害者側の弁護団によると、橘氏は同社から計約3千万円の顧問料を受け取っていたといい、被害者から損害賠償を求めて提訴されている。
    朝日新聞社広報部のコメント

     元政治部長の在職中の肩書が悪用されたとすれば、誠に遺憾です。退職後に社外から得た報酬などについては、本人の責任で対応すべきものと考えます。


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    1. 匿名 2020/08/27(木) 15:59:07 


    薬丸裕英 麻生副総理の“顔色”発言に不快感「何様?って思います」「このポストにいないでいただきたい」― スポニチ Sponichi Annex 芸能www.sponichi.co.jp

    タレントの薬丸裕英(54)が27日、フジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)で麻生太郎副総理兼財務相を猛批判した。


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    麻生氏の記者への発言

    「帰ってこられた顔色見たって、どう考えたって画像の映りの悪いテレビ朝日でも顔色良く映ってたもんね。無理して顔色良くして映像流した訳じゃないだろ?そんな技術もないだろうし」

    薬丸「こんな物言いしかできないんだったら、このポストにいないでいただきたいですね。本当に。これが一番醜い」


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    1. 匿名 2020/05/21(木) 19:13:03 


    黒川検事長が辞表を提出 賭けマージャンで訓告処分:朝日新聞デジタルwww.asahi.com

    東京高検の黒川弘務検事長(63)が新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言中に新聞記者らとマージャンをしていたと報じられた問題で、森雅子法相は21日夕、黒川氏が法務省の調査に賭けマージャンをしたことを認め、辞表が提出されたことを明らかにした。同省は同日付で黒川氏を訓告処分とした。


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    森氏によると、黒川氏は法務省の調査に対し、5月1、13日の2回、マンションの一室で賭けマージャンをしたと認めた。森氏は「誠に不適切というほかなく、極めて遺憾だ」と記者団に述べた。


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    1. 匿名 2020/04/18(土) 10:33:06 


    “布マスク批判”を指摘の朝日記者に首相が反撃 「御社も3300円で販売」 - 毎日新聞mainichi.jp

    安倍晋三首相が17日の記者会見で、朝日新聞の記者から「布マスクの全住所配布で批判を浴びている」と指摘された際、「御社のネット(通販)でも布マスクを(2枚)3300円で販売しておられたと承知している」と“反撃”する一幕があった。

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    1. 匿名 2020/03/14(土) 17:21:59 

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    朝日新聞記者「新型コロナウイルスは痛快な存在」と不適切ツイートで炎上→アカウント削除(追記あり)(篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュースnews.yahoo.co.jp

    朝日新聞の編集委員を務める記者が、「新型コロナウイルスは痛快な存在」と不適切なツイートを3月13日にしたことから炎上しています。




    問題のツイートは3月13日に朝日新聞の編集委員名義のアカウントで行われたもので、以下の内容でした。

    「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。」

    (3月14日14時16分追記)
    朝日新聞社の広報アカウントがお詫びを発表しました。

    朝日新聞社 広報 on Twitter: "朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。深くおわびします。… https://t.co/pLsvZGY9GP"twitter.com


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