新型コロナウイルス

    1: 2020/11/29(日) 02:28:03.57 ID:ibiJwUKM9
    本当に感染拡大を食い止める“勝負の3週間”とできるのか!? 東京都は27日の新型コロナウイルス陽性者が570人で、過去最多だったと発表した。

    この日の指標となる3日前の東京都のPCR検査数は過去最多の9864件と通常の1・5倍ほどだったため、
    想定ほど陽性者が出なかったとも言えるが、医療関係者は「確実に第1波よりも現場に負担がかかってきている。
    21~23日の3連休の人出もすごかったので、今後しばらくは全国的な増加傾向が続くのではないか」と分析する。

    そんな中、すでに飲食店の時短営業を行っている北海道に続いて、東京都、愛知県、大阪府が続々と時短営業に突入する。
    東京都では28日から20日間、午後10時までの時短営業になるが、都内の飲食店関係者は「1年で一番の書き入れ時が12月。
    本気で飲食店のことを考えているなら、どうして11月中に感染拡大を抑える対策をして12月に稼がせてくれないのか?」
    と怒りを隠さない。

    実際、接待を伴う東京・銀座のクラブの大半は要請を拒絶し、28日からも通常営業する店があるという。

    「これから年末商戦で年を越せると思っている時に都から時短要請。銀座のクラブは夜8時ごろからお客が入り始める。
    10時まででは仕事にならず、店は潰れ、ホステスは年を越せない。多くのクラブもバーも今度ばかりは要請を受け入れず、
    通常営業を続けます」
    (銀座のクラブチェーン専務)

    第1波の時のような“オールジャパン”の意識は希薄に見える。これで本当に“勝負の3週間”とできるのか!?
    https://www.tokyo-sports.co.jp/social/2454564/

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    【【水商売】都の時短要請に反発 通常営業続ける銀座クラブの言い分「10時まででは仕事にならず、店は潰れ、ホステスは年を越せない」】の続きを読む

    1: 2020/11/29(日) 01:30:04.54 ID:CAP_USER9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/11/28/kiji/20201129s00041000073000c.html
    2020年11月29日 01:01

     ジャニーズ事務所は29日、NEWSの加藤シゲアキ(33)と小山慶一郎(36)が新型コロナウイルスに感染していることを発表した。
     加藤は28日午前中に37.7度の発熱があり、PCR検査の結果、陽性であることが確認されたという。加藤の新型コロナウイルス感染を受け、NEWSメンバー及び担当マネジャーもPCR検査を実施したところ、28日にメンバーの小山慶一郎も陽性であることが確認された。

     加藤については、保健所の指導の下、療養及び経過観察するという。また、小山については発熱はないものの、咳や頭痛、倦怠感が症状としてあり「これから保健所のご指導に従って経過観察等、対応してまいります」としている。また、2人はこの数日の間にジャニーズ関連施設への立ち入りがあったため、29日に該当施設の消毒作業を実施するという。

     これにより、12月12日、13日にJohnny’s net onlineで配信を予定した「NEWS LIVE TOUR 2020 STORY」の配信中止を発表。「楽しみにしてくださっておりました皆様には誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。すでにチケットをご購入いただいておりますお客様につきましては、別途ご案内いたしますので、今しばらくお待ちください」とした。

     また、今回は「今後の活動状況等を踏まえて、できる限り皆様にご迷惑をおかけしないことを優先し、まずは、NEWS加藤と小山が新型コロナウイルスに感染した旨のご報告を迅速にすべきと考えたことから、濃厚接触者の特定をはじめとする保健所とのやりとりが完了していない状態ではございましたが、皆様にご報告することといたしました」と、報告を優先させたとし、「この点につきましては、引き続き慎重に対応を進めまして、必要に応じて弊社HPにて状況をご報告いたしますので、何卒ご理解賜れますと幸甚に存じます。弊社関係者以外に濃厚接触者が確認された場合には、個別に状況をお伝えし、保健所の指示を仰いでいただきますよう、漏れなくご連絡してまいります」と記している。
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    1: 2020/11/28(土) 16:13:09.08 ID:GXdufBvG9
    東京都は28日、新たに561人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。また重症者の数は67人となった。東京都内の累計感染者数は40210人となっている。(JX通信社/FASTALERT)

    https://newsdigest.jp/news/5ee4bfff-dede-4f73-9b8f-abe704f93d25

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    1: 2020/11/27(金) 20:29:02.42 ID:vAjHX59H9
     株式会社今と今のあいだ(福岡県)は、100ナノメートルの微粒子を99.9%以上キャッチする「分子マスク」を開発し、クラウドファンディング(応援購入)を11月15日(日)よりMakuakeにて開始しております。
    今回、新しい発想から開発した「オープンノーズ」(鼻出しマスク)も同時販売中ですので、ご紹介させていただきます。

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     分子マスクの「オープンノーズ」は、接客業で働く方々を支援したい、という観点から主に『お客様に感染させない』ことに主眼を置きつつも、仕事がしやすい・長時間着用していても呼吸しやすい・蒸れにくいといったメリットを付与した新発想のマスクです。

    当社の基本的な考え方である「マーケティングによる新常識の提案/社会課題の解決」という視点において、効果的なコロナ対策を行うには、単純な防御性や接触回避のみの追求では、経済性が損なわれ持続可能性につながらないと考えております。分子マスク「オープンノーズ」は、高いウィルス防御性を保有しつつも、仕事やスポーツなどでのパフォーマンスを損なわない、ベストなバランスを具現化したアイテムとして販売してまいります。

    <「分子マスク」 クラウドファンディング受付中! 通常のマスクもご用意しています。>
    東工大名誉教授が発明したナノファイバーで、微粒⼦を 99.9%以上キャッチする新発想のマスク。

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    以下ソースで
    2020年11月26日 11時00分
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000069042.html

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    1: 2020/11/28(土) 00:45:37.69 ID:Rhfsy2LK9
    奈良県立医科大学(同県橿原市)は27日、新型コロナウイルスが市販のお茶によって無害化する効果を確認したと発表した。基礎研究段階で人での効果は未確認だが、試験管内でウイルスが1分間お茶に触れることで最大99%が感染力を失っており、感染対策の一つとして期待。商品により効果に差があり、メーカーの許可を得て商品名の公表を検討するとしている。

     実験は同大の矢野寿一教授(微生物感染症学)の研究チームが実施した。実験ではペットボトル入りの緑茶や紅茶など約10商品を使用。試験管内でウイルスとお茶を混ぜ、経過時間ごとの感染力を持ったウイルスの量を検査した。

     最も効果が高かったのは茶葉から淹(い)れた紅茶で、感染力のあるウイルスは1分間で100分の1、10分間で千分の1以下にまで減少した。矢野教授は、人への効果について「可能性の段階」とした上で、「インフルエンザでカテキンの効果は確認されており、お茶を飲むことで同じような効果が期待される」と話した。

     矢野教授によると、カテキンはインフルエンザウイルスなどの表面にある突起状のタンパク質に付着し、感染力をなくすことが確認されており、新型コロナでも同様の効果が推測されるという。

    https://www.sankei.com/west/news/201127/wst2011270045-n1.html
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    1: 2020/11/27(金) 20:30:03.18 ID:S3yP4qXN9
    コロナウイルスに感染した人が回復後、歯や歯茎に問題を抱えることがある。ニューヨークタイムズ紙が報じている。

    回復後に思わぬアクシデント

    ニューヨークタイムズ紙は、感染から回復した後、突然歯が抜けた数例をあげている。ニューヨーク在住のファラー・ヘミリさんもそうした1人。春にコロナに感染していたが、回復してからいきなり歯が抜けた。しかも抜けた時に痛みも出血もなかったという。

    ヘミリさんの周囲には、やはり同じく感染から回復した後、歯に問題が生じた人達が数人いる。歯が抜けた、歯が灰色になった、割れた、歯茎が過敏になったと訴えている。
    米ユタ大学の歯周病医デイヴィッド・オカノさんは、もとからあった歯や歯茎に問題はCOVID-19に罹患することでより悪化することがあると指摘している。

    防御メカニズム?

    COVID-19血管新生基金の会長で医療問題部を率いるウイリアム・リー氏は、「ようやく今、(感染で生じる)混乱に取り組み始めたところす。COVID-19から回復して何か月も経ってから症状がではじめ、は時に深刻な事態に至るものもあります」と語る。これには歯の問題の訴えも含まれているという。

    リー氏は出血もなく歯が抜けることは通常ありえず、これが起きているということは歯茎を通る血管になんらかのプロセスが起きている証拠だと指摘している。
    口腔整形外科医のマイケル・シラー氏は、口腔で起きているこうした過程はウイルスからの防御メカニズムの役目を果たしている可能性があると指摘している。ただしニューヨークタイムズ紙は歯や歯茎に問題が生じたという報告例は現段階ではそう多いわけではないと

    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202011277972752/
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    1: 2020/11/27(金) 16:08:04.34 ID:aevQMrPk9
    2020年11月18日、日本政府観光局(JNTO)は訪日外客数の2020年10月推計値を発表しました。

    10月の訪日外客数は27,400人と、13か月連続で前年同月を下回りましたが、実数としては7か月ぶりに2万人を突破しました。10月は、全世界を対象に中長期の在留資格を持つ外国人の入国が認められるようになったことから、訪日外客数は増加傾向にあると考えられます。

    本記事では、10月の訪日外客数のデータをふまえ、市場ごとの回復動向と、10月と11月の日本の入国制限緩和の状況について解説します。

    https://honichi.com/news/2020/11/24/honichigaikyaku2020october/


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    1: 2020/11/27(金) 10:39:21.82 ID:6kf+xbJZ9
    新型コロナウイルスの感染拡大による景気悪化を受けて、政府が推進してきた観光需要喚起策
    「GoToトラベル」についに“待った”がかかろうとしている。

    11月22日には新規感染者数が全国で2168人にのぼり、5日連続で2000人を超えた。
    これを受けて菅義偉首相は、感染拡大地域への旅行の新規予約を一時停止するなどの措置を導入すると発表し、
    部分的にだが「GoToキャンペーン」の見直しを迫られている。

    そんな中、コロナとは別に「梅毒」も流行しているという。
    梅毒とは性感染症の一種で、皮膚、筋肉、骨の組織を破壊するといわれている病気だ。


    「読売新聞オンライン」によれば、特に秋田県で梅毒患者が急増しており、今年の患者数(11月8日現在)は70人。
    これは前年の28人を2倍以上も上回る数字で、統計が残る2006年以降で最多を更新。
    梅毒患者のうち8割は、恋人や配偶者などがピンク店を利用していたため感染したという。

    「現在、秋田県に限らず、いくつかの地域では梅毒患者が増えつつあると聞いています。
    その理由として考えられるのは、GoToキャンペーンによって、観光地や飲食店だけでなく、ピンク店を利用する人も増えたからでしょう。

    梅毒の初期症状としては、口唇などの感染部位に硬いしこりができます。それを放置し続けると、皮膚の一部に炎症が起こり、
    骨や筋肉、臓器にも硬いしこりや腫瘍ができて細胞を破壊。


    かつて『鼻がもげる』と言われたのは、鼻の骨がとくに破壊されやすいためで、最悪のケースでは大動脈瘤形成や大動脈破裂、
    神経障害などの症状を引き起こし死に至ることも…。梅毒が恐ろしいのは、10年以上体内に潜伏して徐々に体を蝕んでいくことです」(都内病院の医師)

    関東圏の店舗型ピンク店に勤務する女性(26)は、2週間ほど前に梅毒であることが判明したという。

    「下腹部にしこりの症状が出始めたのは10月初旬でしたが、病院に行ったのは11月に入ってからでした。
    それまでの間に100人以上とヤッたと思います。ちゃんと薬は服用していますが、生活費を稼ぐために今もお店は続けています。


    コロナが流行ってからは感染リスクの高いキスなどは基本的に避けていましたし、よっぽどの常連さん以外とは“本番行為”もしていません。
    でも、最近はGoToトラベルで都心や地方から来る新規客が多いのですが、彼らは見知らぬ土地で気が大きくなっているし、お酒を飲んで利用する人も多いのでオラオラな人ばかり…。
    先日なんていきなり『くわえろ!』と首根っこをつかまれました。きっとその客も今ごろ感染しているでしょうね。自業自得です(笑)」

    コロナに続き梅毒の感染リスクも高まっているピンク業界。
    感染拡大を食い止めるためにも、身に覚えのある方は、一刻も早く専門の医院で受診してほしい。
    https://asagei.biz/excerpt/22759
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    1: 2020/11/27(金) 10:20:57.35 ID:d0kkrSu+9
     【旭川】道内最大の新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)となった旭川市の慶友会吉田病院(263床)で、院内感染が止まらない。当初6階だけだった感染は26日までに1~7階の全階に広がり、感染者は125人に膨らんだ。医療スタッフが寝たきりの入院患者に介助で接するうちに感染し、院内で感染を広げたとみられる。職員50人以上が感染し、人手不足も深刻で、病院関係者は「いつになったら終息するのか。終わりが見えない」と焦燥感をにじませる。

     同病院で最初に看護師ら2人の感染が確認されたのは今月6日。翌日には7人増え、市保健所はクラスターと認定し、全ての職員と入院患者を対象にしたPCR検査を始めた。

     院内では当初、感染を6階のみに封じ込めるのは可能だとの見方もあったが、12日には7階、15日には5階で感染者が出たことが判明。その後も感染は広がり続けて1階まで達し、26日までに入院患者の4割近く、職員の1割強が感染し、入院患者12人が死亡した。

     感染はどのように全階に広がったか。要因の一つとして指摘されるのは入院患者の特性だ。7日時点で約210人いた入院患者の多くは末期がんや重い障害で寝たきりの70~90代の高齢者で、医療スタッフは体を密着させて体位を交換したり、たんの吸引をしたり、感染リスクが高い看護を日常的に担ってきた。

     発熱など症状が現れない感染者も多く、市保健所は「医療スタッフが患者と接する中で、気づかぬうちに感染を広げる形になった」とみる。クラスター発生後は職員の感染で人手が少なくなる中、他の階に応援に行く職員も出ていたという。

     感染対策の難しさもある。同病院は17日、市の要請で国立感染症研究所から派遣された専門医を受け入れ、汚染区域と清潔区域を分けるなど感染対策について指導を受けている。だが、市保健所は「(初動は)院内の封じ込めがうまくいかなかった部分がある。指導の効果が出るには2週間程度かかる」と事態の推移に神経をとがらせる。

     一方、50人を超える職員が感染で職場を離脱し、人手不足も深刻だ。市内の他の病院に看護師らの応援を求めているが、思うように集まらず、「残った職員が休みを返上し、ギリギリの人数で回している」(同病院)という。

     感染症対策に詳しい北海道医療大の塚本容子教授(感染管理学)は「オーバーワークが続けば集中力が切れ、感染対策でもエラーが起きやすくなる」と警鐘を鳴らし、早期に感染を終息させるには応援態勢を整えることが不可欠だと指摘している。(山中いずみ、高田かすみ)

    北海道新聞

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/485666
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    1: 2020/11/26(木) 17:58:18.52 ID:4AKKv5wK9
     マスクをしてせきをしたときのしぶきについて、ウレタンや布より不織布でできたマスクの方が飛散を防ぐ効果が高い傾向にあることが、理化学研究所が運用するスーパーコンピューター「富岳」のシミュレーションで示された。理研が26日発表した。研究チームは、新型コロナウイルスへの感染を予防するため、人と集まるときは不織布マスクを使うなど、行動に伴うリスクを考慮したマスクの使い分けを提案している。

     研究チームはまず、それぞれの素材そのもののフィルター性能と通気性を実験で計測。そのデータをもとに、マスクの形状や人が装着した状態を再現したシミュレーションを富岳で行った。

     その結果、不織布のマスクはウレタンや布より、飛沫(ひまつ)を外に漏らさない性能が高い一方、通気性が悪く、装着時に息がしづらい傾向があると分かった。布製のマスクは不織布やウレタンに比べて通気性が良く、性能もウレタンより良いものがあることが分かった。

     理研チームリーダーで神戸大教授の坪倉誠氏は「ウレタン製はファッション性もあり、若い人もよくしているが、性能としてはあまりよくないことがわかった」と話した。

     その上で、「マスクは性能だけでは語れない。不織布は性能は良いが、毎回換えないといけない。布やウレタンは何回も使うことができる。性能と通気性と費用対効果を考えて選択してもらえれば」と指摘。通常のオフィスに行くだけなら息がしやすい布製を使い、人と集まって密になるような機会には不織布マスクを着けるというように、その日の体調や行動によって選ぶことを提案した。

     ただし、同じ素材でも製品によって性能にはかなりの差があり、たとえば不織布でも布より性能の劣る製品も市販されているので、その点は留意が必要だとした。

    産経ニュース 2020.11.26 16:55
    https://www.sankei.com/economy/news/201126/ecn2011260023-n1.html

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    ウレタン製のマスクを着けてせきをした際のシミュレーション画像。飛沫のうち、黄色の点で示されているのは隙間から漏れた粒、青は素材を通り抜けて漏れた粒、赤は漏れずにマスク内や顔表面にとどまった粒を示す(理化学研究所・豊橋技術科学大・神戸大提供、京都大学工芸繊維大・大阪大・大王製紙協力)

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    不織布マスクを着けてせきをした際のシミュレーション画像。飛沫のうち、黄色の点で示されているのは隙間から漏れた粒、青は素材を通り抜けて漏れた粒、赤は漏れずにマスク内や顔表面にとどまった粒を示す(理化学研究所・豊橋技術科学大・神戸大提供、京都大学工芸繊維大・大阪大・大王製紙協力)

    【【Noウレタン】人と会う時は不織布マスク 素材、形状で性能差 「富岳」分析】の続きを読む

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