教師

    1: 2020/11/19(木) 14:16:07.41 ID:wcWn696f9
    https://www.kochinews.co.jp/article/414950/

    高知県教育委員会は18日、営利活動を禁じる地方公務員法に違反したとして
    県立特別支援学校の40代の女性教諭を戒告の懲戒処分とした。

    高知県教育委員会によると、女性教諭は漫画の同人誌を製作。
    2013年2月から約7年半、即売会やネット通販で52作品1万7千部を売り、
    約175万円の利益を得ていた。

    kmDk6J5d8c3kJFB


    【【告げ口】漫画の同人誌を製作・販売し7年半で175万円の利益。40代女性教諭を地方公務員法違反で懲戒処分。】の続きを読む

    1. 匿名 2020/11/17(火) 09:54:14 


    教諭が児童の口に粘着テープ、授業中「静かにできぬなら貼る」と宣言し実行 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンラインwww.yomiuri.co.jp

    秋田県湯沢市の小学校で9月、私語を注意する目的として、複数の1年生児童が教諭から粘着テープを口などに貼られていたことが同市教育委員会への取材でわかった。学校は不適切な指導だったとして、教頭と教諭が児童宅を訪問して謝罪したという。


    r4T8q1JVSCNXMH5_xKv63_8


    【【学級崩壊】教諭が児童の口に粘着テープ、授業中「静かにできぬなら貼る」と宣言し実行】の続きを読む

    1: 2020/11/13(金) 15:48:07.74 ID:h99R6VPZ9
    下着は白、マフラー禁止、髪形のツーブロック禁止――。中学校の校則の見直しに向け、佐賀県弁護士会(富永洋一会長)が、判断基準などを示した提言書をまとめた。13日に県教委に提出し、県内各市町教委や県PTA連合会にも送る。(森陸)

     提言は3項目。「規制の目的と手段(指導)が合理的なものか」との基準を示したほか、「子どもの権利を明言すること」や「策定・改定の際に子どもが関与できる仕組み作り」からなる。

     提言書は、県弁護士会憲法委員会(東島浩幸委員長)が中心となって作成した。今年4~10月、情報公開請求で収集した中学校22校(県立4校、佐賀市立18校)の校則を精査。また、中学生男女4人、生徒指導担当教諭2人にヒアリング調査を行うなどした。

     中学生へのヒアリングでは、定期検査の際に教員が下着を目視で確認する指導が現在も行われていることが判明したという。同委員会の稲村蓉子弁護士は「明らかな人権侵害だ」と指摘。

     また、多くの学校で、制服や髪形が、男女別に細かく定められていることについて、「性的少数者(LGBT)や障害者、異なる文化や宗教を背景に持つ子どもたちを社会がいかに受け入れ、多様性を確保するのかという視点が欠落している。子どもたちが納得できない、学校側が理屈を説明できない校則は改定を検討すべきだ」とした。

     東島委員長は、子どもの基本的人権を保障した「子どもの権利条約」を日本も批准していることに触れた上で、「学校、子ども、保護者の3者が自主的な議論を通じて、高校や小学校も含め、よりよい校則のあり方を考えるきっかけにしてほしい」と話している。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f227ec54f8f648e6127970e12eae3283b9d4aecb

    fTFKlgA1Fz2TjMh_f7UiQ_47


    【【佐賀】中学校則「下着は白」、教員が目視で確認…弁護士会「明らかな人権侵害」】の続きを読む

    1: 2020/10/17(土) 20:05:45.99 ID:FdIeOiYe0● BE:345749931-2BP(2000)

    革命家として有名な小学生のゆたぼん君(11歳)が、金髪にして登校したところ、先生に「その髪型で来ないで」と言われブチギレ激怒。

    自身の公式YouTubeチャンネルで怒りをぶちまけ、多くの人たちから賛否両論の声が出ている。

    ・ゆたぼん君はカッコイイしルックスもイケメン
    ゆたぼん君はカリスマ美容師として有名な「オーシャントーキョーハラジュク」の三科光平さんにヘアカットしてもらい、金髪にしてもらったという。

    ゆたぼん君も「かっこいい金髪」と自負しており、確かにカッコイイし、ルックスもイケメンだ。

    ・給食を食べるために金髪で学校に行った
    金髪にしてもらい、クールなイケメンになったゆたぼん君は、給食を食べるために学校に行ったという。

    すると先生に呼び出され「その髪型では来ないでください」と注意を受けたという。以下は、先生に言われた言葉である。

    ・ゆたぼん君が先生に言われた言葉
    「その髪型では来ないでください」
    「金髪かっこいいけど、その髪型で学校に来てほしくない」
    「そのまま金髪にしてるんだったらもう学校に来ないでください」
    「修学旅行もこのままじゃ行けない」

    (以下略)

    https://buzz-plus.com/article/2020/10/17/yutabon-channel-blonde-news/

    【【革命家】小学生ユーチューバーが髪型変えたら先生に学校来るなと言われ激怒「俺ロボットじゃない」】の続きを読む

    1: 2020/09/29(火) 21:47:04.15 ID:8AnZvL2F9



    fTFKlgA1Fz2TjMh_f7UiQ_47


    熊本県内の私立高校で、男子生徒が同級生を殴り続ける動画がSNSで広まっていることがわかった。

    教室の中で、生徒の体を両腕を振りかぶって何度も殴る男子生徒。

    殴られている生徒は、反撃する様子はなく、次第に教室の隅の方に追いやられ、倒れ込んだようにも見える。

    しかし、まわりで見ているほかの生徒は、暴力を止めるようなそぶりはない。

    学校側によると、この動画は8月31日、ホームルーム中に担任の教師が不在の間に撮られたものだという。

    学校側は9月24日、SNSに動画が上がっているとの外部からの連絡を受け、生徒たちへの聞き取り調査の結果、暴力行為を確認したという。

    熊本県の私学振興課もこの動画を確認していて、学校側に事実関係を報告するよう求めている。

    学校側は、「いじめかどうかについては調査し、暴力行為のいきさつについても、生徒たちに話を聞くとともに、全校生徒に対して心のアンケートを実施したい」としている。
    テレビ熊本

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e8c9170f640b4db694dc209bd843d9ebf4a5199

    【同級生殴り続ける動画拡散 熊本・私立高校「いじめか調査」★2 [どどん★]】の続きを読む

    1. 匿名 2020/09/28(月) 22:06:20 


    「わいせつ教員に免許を再交付しないで」ネット署名5万筆、文科省に再発防止策求める - 弁護士ドットコムwww.bengo4.com

    「わいせつ教員に免許を再交付しないで」ネット署名5万筆、文科省に再発防止策求める - 弁護士ドットコム



    8fe5bdcf1ef41e953a432de81fbac0cf_843


    教師による子どもへの性暴力が社会問題化する中、文科省では、わいせつ行為で教職員免許を失っても3年たてば再取得が可能な現在の教員職員免許法を改正し、期間を5年とする規制強化を検討している。

    これに対し、ネットや学校での性暴力防止に取り組んでいる団体からは反対の声が上がっている。「全国学校ハラスメント被害者連絡会」と「子どもの権利を守る会」が9月、「わいせつ教員に教員免許の再交付はしないで」というネット署名を呼びかけたところ、約5万4000筆が集まった。

    【【署名中】「わいせつ教員に免許を再交付しないで」ネット署名5万筆、文科省に再発防止策求める】の続きを読む

    1: 2020/09/26(土) 11:43:10.58 ID:7nRFWDgm9
    明るく活発だった娘から突然、笑顔が奪われた。夜も眠れず、食欲も落ち、外出もできなくなった。原因は、安全であるはずの小学校で、信頼していた教師からのわいせつ行為ーー。

    そんな苦しい思いを打ち明けるのは、中学1年になる女の子の両親だ。女の子が千葉県内の公立小学校の5年生だった2018年2月、学校のトイレで男性教師からわいせつな行為をされたと打ち明けた。両親はすぐ学校側に説明を求めたが、「教師本人が認めていない」という理由から、何も対応をしてもらえなかったという。

    困った両親は、代理人の弁護士やこどもの人権擁護活動をしているNPOの協力を得て、県教委や自治体の教委、学校側と協議。女の子が安心して学校に通い、勉強が続けられる環境を求めてきたが、最後まで男性教師のわいせつ行為は認めず、転校まですすめられたという。第三者による調査もいまだおこなわれていない。

    女の子は6年生のときにPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断された。中学生となった現在も登校できない状態が続いている。女の子と両親は2019年1月、教師や県教委などを相手取り、千葉地裁に計約1000万円の損害賠償を求める提訴に踏み切った。

    なぜ、教師によるわいせつ事件は繰り返されるのか。また、女の子と両親はなぜ訴訟という手段をとらなければならなかったのか。背景には、「教師がわいせつ事件を起こすわけがない」という前提を変えようとしない、学校や教委の体質にあるという。訴訟にいたるまで何が起きていたのかを取材した。(弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千香)

    ●最初は「くすぐり」から始まったわいせつ行為

    それまで、両親の目には女の子の様子は普段と同じように見えていた。ところがある日、女の子が母親に「学校に行きたくない」と言い出した。驚いた母親が話を聞くと、女の子は学校で男性教師に体を触られたと打ち明けた。

    「1カ月近くずっと我慢してたらしいのですが、もう耐えられないと思ったそうです」と母親は振り返る。

    訴状などによると、男性教師が女の子に触り始めたのは、2017年9月。最初は、休み時間に廊下を歩いていたら、肩に手をかけられたり、あごのあたりをくすぐられるなどされた。11月には音楽発表会が開かれた際、移動のバスの中でわきの下をくすぐられた。2018年1月にも、廊下で通せんぼされ、わきの下などをくすぐられた。

    そして2月、男性教師は体育館のトイレ掃除で、もともと2人だった担当を女の子1人だけに変更。トイレの個室内で、女の子の頭をなでたり、体を触ったりしたうえで、服の中に手を入れて胸を触った。このわいせつな行為は何度も繰り返されたという。

    「気持ち悪い。なんでこの先生は私の体を触るのだろう」。女の子は当初から嫌悪感を持っていたが、体育館のトイレという「密室」で、行為がエスカレートしたことから、恐怖のため学校に行くことができなくなってしまった。

    ●調査しない学校、転校をすすめた自治体教委

    男性教師は、別の学年の担当で同僚から信頼もある教師だった。すぐに母親は女の子の担任教師に話した。

    「担任は半信半疑のようで、『ああそうなんですか』というだけでした。まさかそんなことをする先生じゃないと思ったのでしょうね」と母親は悔しさをにじませる。

    担任では話がわからないと考えた両親は、どんな被害があったか紙にまとめ、安心して女の子が登校できるよう、すぐに男性教師を別の学校などに異動させてほしいと学校側に求めた。

    「学校からは、異動させることはできないと言われました。理由は『本人が認めてないから』の一点張りです。でも、学校側はきちんと調査せず、男性教師本人に話を聞いただけでした」

    自治体の教委にいたっては、別の小学校に転校させるようにすすめてきた。一方、女の子自身も勇気を出して、スクールカウンセラーと面談の機会をもうけた。

    「スクールカウンセラーは、その場では『大変だったね』『よく話せたね』と親身になってくれているようでしたが、あとから『人間の記憶は100%じゃないから信じることができません』と言われました。こりゃだめだと思いました」と父親は話す。

    両親と女の子の必死の訴えは、一切信じてもらえなかった。それでも、両親は娘が学校に戻れるよう、さまざまな働きかけをした。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d38c493e6df41fb2e213885cdc2f0c38d57901e1
    no title


    【【社会】「教師がトイレで娘にわいせつ行為」 両親の必死の訴えを信じない学校】の続きを読む

    1. 匿名 2020/05/29(金) 21:23:09 


    神戸新聞NEXT|総合|20代の教諭、女子生徒に裸の写真送らせる 50代教諭は生徒に抱擁、キス繰り返す 神戸市www.kobe-np.co.jp

    神戸市教育委員会は29日、女子生徒に裸の写真を送らせたり、抱擁やキスを繰り返したりした市立中学校の男性教諭3人を懲戒免職処分にしたと発表した。


    kid_job_boy_teacher


    20代の教諭は昨年6~8月、女子生徒2人に対し、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で裸の写真を送るよう要求して送信させた。

    <略>
    50代教諭は昨年3月、学校の内外で3日にわたって、女子生徒に抱擁やキスを繰り返した。

    40代教諭
    も昨年2~4月、女子生徒の頭をなでたり抱擁したりする行為を繰り返し、わいせつな内容を含むメッセージをネット上で数十通送った。


    【【衝撃の3連発】20代の教諭、女子生徒に裸の写真送らせる 50代教諭は生徒に抱擁、キス繰り返す 神戸市】の続きを読む

    1. 匿名 2020/05/05(火) 19:54:02 


    延びる休校 子供たちの「学校ロス」に懸念 教師の負担も(1/2ページ) - 産経ニュースwww.sankei.com

    緊急事態宣言の延長で、感染拡大防止を重点的に進める「特定警戒都道府県」の対象13都道府県を中心に学校再開が遠のきそうだ。東京都教育委員会は5日、都立学校の休校を5月末まで延長することを決定。区市町村教委にも同様の対応を要請する。休校の長期化に教師からは生徒の落胆を心配する声が上がり、生徒も学校生活を送れないストレスを訴えている。


    9353bf7ae02a576951ceae92d49b0059_120


    「鏡の前で制服に袖を通し、登校を心待ちにしている子もいた。また1カ月近く学校再開が延びると、生徒の不安は増すばかりだ。登校できないまま、心の糸が切れてしまうことにならないか…」。東京都内の公立中学校で新1年生を担任する教諭(45)は政府の緊急事態宣言が延長された4日、生徒の心境をこう慮(おもんぱか)った。

    長引く休校は子供たちだけでなく、教員にも混乱をきたしている。「9月入学」案も急浮上し、教員は「慎重に決めないと大パニックが起きる」と危惧する。


    【【耐える子供達】延びる休校 子供たちの「学校ロス」に懸念 教師の負担も】の続きを読む

    1. 匿名 2020/03/17(火) 13:26:56 

    30歳既婚の中学教師、女子中学生とみだらな行為で逮捕 「真剣交際だった」発言に呆れ声 | リアルライブnpn.co.jp

    女子中学生とみだらな行為をしていたとして、高松市内の中学校に勤務する30歳の教諭が児童福祉法違反で逮捕。その行動と言い訳に怒りの声が集中している。


    1cec627b3420fc7c37ef4e44eb81b3c5_18707


    女子中学生の両親が男と親密なLINEメッセージをしていたことに気が付き、警察に通報。その結果、犯行が発覚し、児童福祉法違反で逮捕された。男は平成24年度に常勤講師として採用され、昨年度教諭となり、今年度は3年生のクラス担任を務めていたという。なお、被害を受けた女子中学生は、教え子ではない模様だ。

    男は警察の取り調べに対し、
    「真剣交際だった。教師の立場は利用していない」と容疑を否認。しかし、男は既婚者であることから、単なる「言い訳」という見方が広がっている。


    【30歳既婚の中学教師、女子中学生とみだらな行為で逮捕 「真剣交際だった」発言に呆れ声】の続きを読む

    このページのトップヘ