忖度

    1. 匿名 2020/08/09(日) 19:18:45 


    芥川賞、直木賞を凌駕…「本屋大賞」が絶大に支持される理由 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンラインgentosha-go.com

    芸術性を重視した純文学作品を対象とする「芥川龍之介賞(芥川賞)」と、娯楽性を重視した大衆小説に贈られる「直木三十五賞(直木賞)」だ。どちらも1935年、文藝春秋社社長の菊池寛が創設した文学賞で、年2回(7月、1月)の選考結果発表はその日のうちにニュースとなって茶の間に届く。


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    ところが今日、話題性においても売り上げにおいても、2大文学賞を凌駕しようかという勢いの賞がある。2004年の創設、今年で17回を迎えた「本屋大賞」(年1回、4月発表)である。

    「芥川賞・直木賞はたしかに歴史のある文学賞です。ただ、作家の先生方が選んだ本で、多くの一般読者が読んで面白いとは限らない。一方、本屋大賞を選ぶのは大の本好きで書店員になった私たち、つまり読者感覚に近い存在。年々それが浸透してきたと思います。売れ行きだってもう全然違いますから」と、ある書店員は明かす。

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    1. 匿名 2020/07/01(水) 13:57:54


    四千頭身・後藤『帰れま10』でキムタクを完全無視? 勇気に称賛も「干されるかも」心配の声も | リアルライブnpn.co.jp

     6月29日放送の『帰れマンデー見っけ隊!!』3時間スペシャル(テレビ朝日系)の企画『帰れま10』で、四千頭身・後藤拓実の勇気を称える声が相次いだ。

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    まさかの大スターの助言を完全無視する後藤の「我の強さ」に、大のキムタクファンを自称するミキの昴生は後藤に対し「反逆者だ!」と糾弾した。

    結果、後藤は一回もトップ10のメニューを当てられなかったが、ネットでは後藤の行動を賞賛する声が多かった。

    『帰れま10』に木村が登場する際は、周囲も木村に気を使い、木村の助言を全面的に受け入れて注文することが多いと視聴者は指摘。ネットでは「周囲が木村に気を使いすぎて見ててきつい」「そんなにキムタクの意見が第一なら一人で帰れま10やればいいのに」といった意見が相次いでいた。

    そんな中、後藤一人が木村の意見を無視したことに対し「すごい勇気だった」「番組的にはキムタクを無視して正解だった」という声が出た。


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    1. 匿名 2020/04/17(金) 13:03:52 


    木村拓哉にクイズ番組「ヤラセ」疑う声 正解連発で林先生に勝つのは不自然? - wezzy|ウェジーwezz-y.com

    4月14日放送の『林修の今でしょ! 講座』(テレビ朝日系)に木村拓哉がゲストとして出演したが、あまりにも正解を連発したため、視聴者から“ヤラセ”を疑う声が出ている。番組では東大クイズ王の伊沢拓司が林修先生と木村拓哉にクイズを出題。…


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    いつもの番組なら、博識として知られる林先生が間違える場面は多くない。林先生と伊沢が木村を褒めちぎることもあり、視聴者からは「わざとらしすぎる」「林先生はあえて間違えたのでは」などと疑問が噴出。木村をカッコよく見せるために、番組が“ヤラセ”をしたのではないか、と疑いがかかっている。


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