大統領選挙

    1: 2020/11/14(土) 11:43:03.34 ID:bFZrMOoa9
    米大統領選 全州の結果出揃う バイデン氏勝利確実

    アメリカのCNNテレビは、ジョージア州でバイデン氏の勝利が確実だと報じました。これにより全州で結果が出そろい、勝利確実のバイデン氏がさらにトランプ氏を引き離しました。

    CNNによりますと、接戦により集計作業が続いていたジョージア州で民主党のバイデン氏がわずか0.3ポイントの差を制して勝利を確実にしました。一方、同じく接戦となっていたノースカロライナ州では1.4ポイントのリードでトランプ大統領の勝利が確実となっています。

    これにより、大統領選ですでに勝利を確実にしているバイデン氏が獲得した選挙人の数を306人に伸ばし、トランプ氏の232人を大きく引き離しましたが、トランプ氏は依然として敗北宣言を拒否しています。

    [2020/11/14 06:13] テレ朝
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000198445.html

    america_daitouryousen_man

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    1: 2020/11/10(火) 16:22:21.47 ID:qb33c02Z0● BE:723460949-PLT(14000)

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    1: 2020/11/09(月) 16:40:16.18 ID:jAPdop0O9
    米大統領選で勝利宣言したバイデン前副大統領は8日、政権移行に向けて設けたウェブサイトで、
    来年1月20日の就任初日から取り組む最優先の政策を発表した。

    新型コロナウイルス対策、経済再生、人種、気候変動を4つの重点課題と位置づけ、選挙戦で訴えてきた課題への対処方針と具体策を示した。

    新型コロナ対策では専門家の意見を軽視しがちで、気候変動対策では温暖化防止の国際枠組み
    「パリ協定」から離脱したトランプ大統領の方針を大転換する。

    新型コロナ対策については科学的知見に基づき、専門家の助言に耳を傾けて取り組む原則を掲げた。
    検査体制の一段の充実やマスク着用の全米での義務化などを進める。

    気候変動対策は「米国の将来を決定づける」との考えを示した。パリ協定に復帰するだけでなく、
    それ以上の取り組みを進め、国際協調でも主導的な役割を果たすと表明した。

    2050年までに温暖化ガスの排出をゼロにするため、技術革新などを加速すると具体的な方策を列挙した。

    経済再生ではコロナで打撃を受けた雇用回復に力を入れると強調した。人種差別の解消では、
    教育や就業機会の平等化に加え、黒人暴行死の原因となった警察改革を進めると打ち出した。

    2020/11/9 8:08 日経新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65978010Z01C20A1I00000/

    【【義務キター】バイデン氏、政策を発表 マスク着用の全米での義務化へ】の続きを読む

    1: 2020/11/08(日) 21:01:43.64 ID:iy2Dp7py9
    投票日から4日経ってようやく勝者が決まるという前例のない大接戦となった米大統領選。ジョー・バイデン前副大統領は7日夜(日本時間8日朝)勝利宣言をして、「分断ではなく団結を」と呼びかけた。しかしアメリカ社会の亀裂がいかに深いか、ニューヨークでCNNとFOXニュースを交互に見続けたら分断社会の深刻さがはっきり見えた。この異例の大統領選で、トランプ大統領以上にヒートアップしていたのがメディアだった。

    同じスピーチ、まるで異なる扱い
    米国東部時間11月6日午後11時前、民主党大統領候補のジョー・バイデン前副大統領が、国民向けのスピーチに臨んだ。

    「まだ最終的な勝利宣言は持ち合わせていない。ただ、数字は明確だ。私たちは勝利する。(中略)一つの国として団結し(分断を)修復する時が来た。簡単ではないが、頑張らなくてはいけない」。

    勝利宣言を意図的に避ける配慮を見せながらも、党派に関係なく全ての国民のための大統領になる決意を表明したバイデン氏のスピーチは、歴代の伝統的な米国大統領らしい姿だった。スピーチがうまいわけではないし、カリスマ性もあまりない。それでも、常に相手を攻撃しながら「マイ・ピープル(自分の支持者)」のみを強調するトランプ氏と比べ、バイデン氏のスピーチには安定感があった。

    だが、親トランプとされてきたFOXニュースの白人女性キャスターの反応はまるで正反対だった。明らかに軽蔑と分かる表情を演出しながら首を振り、
    「トランプ大統領を4年間、悪者扱いしてきた後に言うことだろうか」。コメントを求められた黒人女性リポーターも「これだけ多くの言葉を使いながら圧倒的に内容のないスピーチを初めて聴いた」と苦笑した。まるでトランプ氏のレトリックをそのままコピーしたような攻撃的な発言の連発に、これがニュース番組であることを忘れそうになった。

    トランプ大統領が名指しで毛嫌いするCNNにチャンネルを変えると一転、今度はバイデン氏を褒めたたえるコメントの雨嵐に驚いた。白人女性キャスターは「民主主義や国民団結の重要性に触れる、なんて大きなスピーチでしょう」と興奮気味。白人男性キャスターも「本当に素晴らしい。昨日のトランプ大統領のひどい会見とは大違いだ」と、大げさに目を丸くしてみせた。

    陣営の主張に沿った報道

    前日の5日夜、トランプ大統領はホワイトハウスでの会見で「公正な票を集計すれば、私の楽勝だ。民主党が我々から選挙を盗もうとしている」などと証拠も示さずに一方的にまくしたて、開票作業で民主党の組織的な大規模不正が行われていると何度も主張した。ABCやNBCなどの米主要テレビ局が「虚偽発言」などとして中継を中断するという異例の対応をとった問題の会見だったが、FOXニュースもCNNも最後まで中継した。

    CNNのキャスターは、このトランプ氏の会見とバイデン氏のスピーチを比較することで、大統領にふさわしい資質とは何かを説いていたが、どうしてもトランプ批判の割合が大きくなりがち。

    FOXニュースよりも言葉遣いは丁寧だが、結局は批判ありきのコメントという印象が強く残った。ちなみにFOXニュースのキャスターはトランプ氏の会見について「不正の疑いがあるなら調査が必要だ」と同調したうえで、「不正の証拠を示せと言うなら、不正がないことの証拠も示さないといけない」などと発言。まるで子どもの喧嘩のようだった。


    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dfe68305c96f0aaf21c1f90c4fa87b23c1e8e73?page=1
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    【【偏向報道】米テレビのあからさまな肩入れ報道 NYでCNNとFOXを見続けて感じた深刻な危機(GLOBE+)】の続きを読む

    1: 2020/11/07(土) 20:55:05.71 ID:PEhFM+qd0● BE:784885787-PLT(16000)

    no title


    https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1324776559991902209?s=19
    スティーブ・ピチェニック元副国務長官補

    「私たちは、公式な投票用紙にQFS(Quantum Financial System
    量子金融システム)のブロックチェーン暗号技術を用いたWatermark
    (透かし)を入れています」「偽造投票用紙を判別するための国家を
    挙げたおとり捜査をしました」

    スティーブ・ピチェニク博士へのインタビュー:最大級のおとり捜査*2020大統領選
    https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/d25f6d42201bd9391cae10f6489776ca

    米大統領選挙!投票用紙に機密で透かし(QFSブロックチェーン暗号)
    おとり捜査に民主党は引っかかったのか?偽票が明らかになりトランプ大逆転へ

    アーロン大塚
    @AaronOtsuka
    未確認情報。実はこれはトランプの巨大なおとり捜査官。民主党が犯罪をするのを予期して泳がせていた。
    実は投票にQFSブロックチェーン暗号が入っていて、
    従って各票がどれに捨てられて、誰が持っているか、偽投票と真投票の区別ができる。
    12州に州兵が派遣されている。今から大量の逮捕者が出る。

    Dateman➽fx伝道師
    @datemankun
    #米大統領選挙/投票用紙に透かしが入ってるのを民主党は知らなかった?
    😆
    ウォーターマークってこの濡れたようなシミか
    😎
    非放射性同位元素の透かし。本当だとしたらすごいトラップだな。
    軍による囮捜査。トランプが投票を止めろと言ったのはブラフか。
    全ての偽造投票用紙が取り除かれた後トランプの圧勝

    https://note.com/dateman/n/n0256ac6d93b9


    【【米国楽しそう】トランプ大逆転 2 投票用紙には不正防止の透かし 『バイデンよ…ゲームは終わりだ 跪け』】の続きを読む

    1. 匿名 2020/11/06(金) 14:14:12 


    メーガン妃、米大統領選で投票 英王室で初、物議醸す:時事ドットコムwww.jiji.com

    英王室の公務から引退したヘンリー王子の妻で米国出身のメーガン妃が米大統領選で投票したことが明らかになり、英国内で物議を醸している。英王室はこれまで政治的中立を保ってきた歴史があり、王室の一員が投票するのは近代で初めてという。英米メディアが5日までに相次いで報じた。


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    1: 2020/11/06(金) 17:45:27.40 ID:v/CzPH4c9
    ジョージア州

    ドナルド ・ トランプ* 共和 2,448,232 49.4%
    ジョー ・ バイデン 民主 2,447,769 49.4%
    ジョー ・ ジョーゲンセン リバタリアン 61,361 1.2%
    Write-ins ・ 追記投票 追記投票 829 0.0%
    99% 開票


    america_daitouryousen_man




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    1: 2020/11/04(水) 20:41:53.52 ID:hVYepRLR9
    ペンシルベニア、勝者判明に数日 郵便投票急増で作業に遅れ―米大統領選

    【ワシントン時事】3日の米大統領選で勝者判定が通常より遅れた最大の理由は、勝敗を左右するラストベルト(さび付いた工業地帯)3州などで開票作業が遅れているためだ。米メディアによると、激戦のペンシルベニア州、ミシガン州は郵便投票が急増したことで、当選者の確定に数日を要する見通しという。
     
    ペンシルベニアの郵便投票は、3日の消印有効で6日までに到着すれば受け付ける。州によると、約900万人の有権者の3分の1が申請した。
     
    トランプ大統領は4年前の前回大統領選でラストベルト3州を僅差で制し、番狂わせを演じた。ペンシルベニア、ミシガン、ウィスコンシンの選挙人は計46人。民主党のバイデン前副大統領も同地域の奪還に狙いを絞って、攻勢をかけてきた。
     
    この中でもペンシルベニアが特に注視されるのは、トランプ氏が今後も到着・開票される郵便投票を「不正」と断じ、集計を容認しない構えを示しているためだ。米メディアによると、4日未明段階でトランプ氏が10ポイント以上リードしているが、民主党員の申請が多い郵便投票の開票結果によって、逆転の可能性も十分にある。
     
    この3州が郵便投票の処理に時間を要するのは、3日の投票日もしくは直前まで開封作業などに着手できなかったため。フロリダやノースカロライナでは9月下旬から準備に当たることができた。
     
    各州の選挙人は12月14日に大統領候補への投票を行う。トランプ氏が郵便投票をめぐり法廷闘争に打って出た場合、選挙人がこの期日までに確定しない可能性もある。

    2020年11月04日20時34分 時事
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020110401173&g=int

    spy_cat

    【【きな臭い】ペンシルベニア州、勝者判明に数日 郵便投票急増で作業に遅れ】の続きを読む

    1: 2020/11/04(水) 19:48:34.92 ID:PDiAHd4X0
    トランプ氏、一方的に「勝利した」 開票中止求める考え

    米大統領選の開票が続く4日午前2時30分(日本時間同日午後4時30分)ごろ
    トランプ大統領はホワイトハウスで演説し、「我が国に対する重大な詐欺が起きている」
    「我々は選挙に勝つ準備ができている。いや、率直に言って、我々は勝利した」と宣言した。

    まだアリゾナやペンシルベニアなど多くの激戦州で開票が続いているが、
    「最高裁判所に行く。全ての投票をやめさせる」と述べ、訴訟を起こして、
    開票作業をやめさせる考えを明らかにした。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19168654/


    ええんか…
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    【【速報】 トランプ「はいはいはいー開票中止ー!!!もう俺勝ったし!!!」】の続きを読む

    1: 2020/11/04(水) 17:43:13.23 ID:Rk/N5IYf9
    フロリダ、オハイオでトランプ氏勝利が確実。ミシガン、ノースカロライナ、ペンシルベニア、
    ウィスコンシンでトランプ氏優勢。バイデン氏の勝利確実はアリゾナのみ。

    アメリカ大統領選の開票が進む中で、全体の勝敗を左右すると注目されていた激戦7州の大勢が判明してきた。

    11月4日午後5時現在、ハフポストUS版の開票速報によると、大統領選で共和党と民主党の勝利者が入れ替わることがある
    「スウィング・ステート」を含む激戦7州のうち、フロリダ、オハイオの2州でトランプ氏の勝利が確実となった。

    ミシガン、ノースカロライナ、ペンシルベニア、ウィスコンシンの4州ではトランプ氏が優勢。
    バイデン氏の勝利が確実なのはアリゾナのみだった。

    選挙29人を擁する大票田のフロリダ州でトランプ氏の当選が確定したこともあり、
    開票前には優勢とみられていたバイデン氏が伸び悩んで苦戦している。
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/gekisen_jp_5fa25530c5b6c588dc975d1b
    no title

    【【米大統領選】 激戦7州のうち6州でトランプ氏の勝利か優勢】の続きを読む

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