反社

    1: 2020/09/30(水) 12:22:57.10 ID:2wjMzbRG9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd4bdc68268a6e37da920186cbb7ac735f87decf

    9月に入り、学生のLINEに友人から給付金の不正受給問題の記事が送られてきた。
    学生は友人と「俺たちもやばいかも」と話し合った。

    学生はネットニュースや動画サイトで不正受給の問題を調べ、給付の取り消しを決意。
    100万円が受給される前に確定申告を取り消すため行動を起こそうとしたが、
    通帳を見ると9月2日に100万円が振り込まれていた。

    学生らは親に受給を明かし、警察にも相談。持続化給付金のコールセンターに相談すると、
    振り込みで返金をするよう指示された。

    給付を取り消すにはメールアドレスとパスワードが必要だが、いずれも男性が
    申請手続きをしていたため学生らは把握していなかった。

    学生は給付金を返金する考えを男性に連絡し、メールアドレスを教えるよう依頼。

    男性は学生らに「返金するとしても、60万円の手数料は支払ってほしい」と迫った。
    手数料は支払えないと伝えると、男性は「自分が一番『上』だったら払わなくてもいいが、そうはいかない」
    と言った。学生は手数料の支払いに応じなかったが、男性が組織的に動いている印象を受けたという。

    学生は現在、返金の手続きを進めており、不正な受給に関わったことを後悔している。
    不正と知らなかったころ、別の友人に「40万円もらえるかもしれない」と話したこともあった。
    今では「給付金はやめたほうがいい」と声を掛けている。
    money_megakuramu_woman



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    1: 2020/09/29(火) 03:10:55.69 ID:7URWX0pW9
    ウソの書類を提出し、持続化給付金をだまし取ったとして西宮市職員ら3人逮捕 不正受給額1億5千万円
    9/28(月) 19:16配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eb7291acec32eb40db6b1e8d3139e0896fc0e4b8

     新型コロナウイルス対策で、国が個人事業主などに支給する「持続化給付金」をだまし取ったとして、兵庫県西宮市の職員ら3人が逮捕された。

     詐欺の疑いで逮捕されたのは、西宮市監査事務局の職員・波多野光裕容疑者と会社役員の依田利大容疑者ら3人。警察によると、波多野容疑者らは今年6月、感染拡大の影響で知人の収入が減ったなどとウソの書類を提出し、国の持続化給付金100万円をだまし取った疑いが持たれている。

     警察が持続化給付金を巡る別の詐欺事件で捜索した際に、押収した資料などから波多野容疑者の関与が浮上したという。

     3人は約170件にわたって申請を繰り返していて、不正受給した額は1億5千万円に上るとみられている。

     西宮市の石井市長は「詳細が判明し次第、厳正に対処する」とコメントしている。

    関連スレ
    【給付金】西宮市職員ら逮捕 持続化給付金詐取疑い―兵庫県警 [生玉子★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601283730/


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    1: 2020/09/22(火) 10:32:46.40 ID:df67Vga39
     新型コロナウイルスの流行で打撃を受けた中小企業や個人事業主を対象とした持続化給付金を巡り、県警は今年4~8月、県内で億単位の大規模な不正受給があったとみて100人態勢で捜査に乗り出した。同給付金に関係する全国最大規模の詐欺事件に発展する可能性もある。「まだ全容は見えていない」(県警幹部)が、立件に向けて検察側とも密に捜査方針を調整し、解明を急ぐ。(社会部・城間陽介、比嘉太一)


    家宅捜索先行
     持続化給付金の不正に関する情報を入手した県警組織犯罪対策課などは今月3日、那覇市の税理士事務所など複数箇所を家宅捜索した。捜索は沖縄市やうるま市などにも入ったとみられる。真っ先に証拠資料を押さえる「家宅捜索先行」の捜査手法が取られた。

     今回、県警が強制捜査に乗り出したのは、不正受給の背後に暴力団や半グレと呼ばれる反社会的勢力の存在が濃厚に疑われたからだ。捜査関係者は「不正受給は実際たくさんあって、全て立件するのは厳しいだろう。悪質な人物に的を絞ってやるほかない」と捜査展開を見通す。

     事実、県警の聴取を受ける税理士の男性らを知る関係者からは、男性が暴力団と交友があったとの証言も出ている。県警は押収した膨大な申請書類の中から、反社会的勢力関係者とみられる人物と周辺に絞って金の流れなどを調べる方針だ。

    県内同時多発
     一方、税理士の男性らが扱った申請件数は1500~2千件程度とみられるが、県内では他にも同時多発的に不正が横行していた、という関係者の話もある。「沖縄市の接客業の知り合いが、給付金申請の手数料として5~6割を半グレとみられる男に徴収された。受給者本人は通帳、免許証のコピーをその男に渡しただけ。押印も勝手にやられて申請書類が作られていた」(関係者)と明かす。

     持続化給付金を巡っては沖縄タイムス社社員も県警から任意聴取を受けている。県警は17日に特別捜査本部を設置し“本気度”を示した。捜査関係者は「振り込め詐欺と似て、組織的な分業が見られる。立証は容易ではないが、これだけの人員を動員したからには時間を要しても必ず立件へ持っていくだろう」と語る。

    返還の申し出
     不正受給に関する一連の報道で、県警や県には相談や給付金返還の申し出が複数寄せられている。

     宜野湾署には、60代女性が「持続化給付金を不正に受け取ったかもしれない」との相談で訪れた。

     また県の新型コロナ関連の「安全・安心な島づくり応援プロジェクト奨励金」を所管する県観光振興課によると、給付金10万円の返還相談が複数あるという。17日時点で申請は2万731件。同課は「同日までに不正受給は確認されていない」としている。

    沖縄タイムス 2020年9月22日 09:01
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/636076


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    1. 匿名 2020/04/01(水) 17:19:11 


    NEWS・手越祐也、安倍昭恵夫人や金塊強奪容疑者……「謎の幅広い人脈」に疑問の声(2020/04/01 08:00)|サイゾーウーマンwww.cyzowoman.com

    安倍晋三首相の妻・昭恵氏の“花見疑惑写真”に写っていたとして、話題を集めているNEWS・手越祐也。新型コロナウイルスの感染拡大により、各種イベントが自粛になる最中で花見を楽しんでいたという疑いが浮上し、呆れる声が続出している。また、首相夫人との関係が明らかになったことで、「手越くん、昭恵夫人とどういう関係?」「手越は昭恵夫人とお花見する仲なの? 交友関係が謎すぎる」と、疑問の声も上がっている。

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