メディア

    1: 2020/11/17(火) 09:40:12.24 ID:kPnm6m1M9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29430bb1e8df3039f4b8e4d1bce449a03ff3c8c5

    雲仙・普賢岳(長崎県)が噴火した1990年11月17日から30年。

    平成最初の大災害に取材は過熱し、
    91年6月3日の大火砕流では、避難勧告を無視して撮影を続けた報道陣に巻き込まれる形で、 地元の消防団員や警察官らが犠牲になった。

    「他社より迫力ある絵(映像)を撮りたい、
    その功名心が何の落ち度もない市民まで殺してしまった。悔やんでも悔やみきれない」。


    駆け出しの記者兼アナウンサーとして現地で取材にあたった、長崎文化放送(NCC)の中尾仁 (なかお・じん)さん(52)が当時を振り返った。

    ▽避難勧告は「大げさぐらいにしか」

    中尾さんはNCCが開局した90年4月に入社し、噴火時はまだ新人だった。
    同僚や応援で来た系列局の記者らと交代で現場の長崎県島原市に入った。
    噴煙を上げる普賢岳を前に「歴史的な一大事に立ち会っている」と胸が高鳴ったという。
    災害取材は初めての経験で「日本中の人に何が起きているのかを伝えなければ」と使命感に燃えた。

    普賢岳の火山活動は一時的に弱まったが、年をまたいだ91年2月に再噴火が起こり、4月に入ると急激に活発化する。
    5月20日には後に「平成新山」と名付けられる溶岩ドームが新たに形成され、火砕流が頻発するようになった。
    中尾さんもしばしば全国中継でリポートした。

    火砕流は高熱の火山灰や溶岩の破片、ガスなどが混ざり斜面を高速で流れる現象だ。
    時速100キロにも達し、遭遇すれば逃げることは不可能とされている。5月26日には小規模な火砕流に巻き込まれた男性が
    両腕にやけどを負い、噴火から初のけが人となった。

    市は同日、普賢岳の麓の一部に避難勧告を出したが、報道各社は黙殺して取材を続けた。
    中尾さんは「行政が大げさに言っているだけ、ぐらいにしか考えていなかった。最初のけが人がやけどで済んだため、
    『巻き込まれても死なない』という誤った認識を持ってしまった」と打ち明ける。


    当時、報道各社は溶岩ドームの先端から約3・5キロにあり、火砕流が下る谷の真正面を「定点」と呼び、撮影拠点にしていた。
    ここも避難勧告の区域内となり、市や県警は再三にわたって退去を求めたが、聞き入られなかった。
    中尾さんは「勧告区域内に立ち入るのは、ジャーナリストとして当然の権利だ」と考えていたという。
    むしろ、「報道の自由を当局が規制しようというのか」と反発さえ感じていた。


    ※以下、全文はソースで。
    tv_jikkyou_chukei_man



    【【マスゴミ】噴火から30年、過熱報道で「市民を殺した」悔やむ元記者 [記憶たどり。★]】の続きを読む

    1: 2020/11/08(日) 21:01:43.64 ID:iy2Dp7py9
    投票日から4日経ってようやく勝者が決まるという前例のない大接戦となった米大統領選。ジョー・バイデン前副大統領は7日夜(日本時間8日朝)勝利宣言をして、「分断ではなく団結を」と呼びかけた。しかしアメリカ社会の亀裂がいかに深いか、ニューヨークでCNNとFOXニュースを交互に見続けたら分断社会の深刻さがはっきり見えた。この異例の大統領選で、トランプ大統領以上にヒートアップしていたのがメディアだった。

    同じスピーチ、まるで異なる扱い
    米国東部時間11月6日午後11時前、民主党大統領候補のジョー・バイデン前副大統領が、国民向けのスピーチに臨んだ。

    「まだ最終的な勝利宣言は持ち合わせていない。ただ、数字は明確だ。私たちは勝利する。(中略)一つの国として団結し(分断を)修復する時が来た。簡単ではないが、頑張らなくてはいけない」。

    勝利宣言を意図的に避ける配慮を見せながらも、党派に関係なく全ての国民のための大統領になる決意を表明したバイデン氏のスピーチは、歴代の伝統的な米国大統領らしい姿だった。スピーチがうまいわけではないし、カリスマ性もあまりない。それでも、常に相手を攻撃しながら「マイ・ピープル(自分の支持者)」のみを強調するトランプ氏と比べ、バイデン氏のスピーチには安定感があった。

    だが、親トランプとされてきたFOXニュースの白人女性キャスターの反応はまるで正反対だった。明らかに軽蔑と分かる表情を演出しながら首を振り、
    「トランプ大統領を4年間、悪者扱いしてきた後に言うことだろうか」。コメントを求められた黒人女性リポーターも「これだけ多くの言葉を使いながら圧倒的に内容のないスピーチを初めて聴いた」と苦笑した。まるでトランプ氏のレトリックをそのままコピーしたような攻撃的な発言の連発に、これがニュース番組であることを忘れそうになった。

    トランプ大統領が名指しで毛嫌いするCNNにチャンネルを変えると一転、今度はバイデン氏を褒めたたえるコメントの雨嵐に驚いた。白人女性キャスターは「民主主義や国民団結の重要性に触れる、なんて大きなスピーチでしょう」と興奮気味。白人男性キャスターも「本当に素晴らしい。昨日のトランプ大統領のひどい会見とは大違いだ」と、大げさに目を丸くしてみせた。

    陣営の主張に沿った報道

    前日の5日夜、トランプ大統領はホワイトハウスでの会見で「公正な票を集計すれば、私の楽勝だ。民主党が我々から選挙を盗もうとしている」などと証拠も示さずに一方的にまくしたて、開票作業で民主党の組織的な大規模不正が行われていると何度も主張した。ABCやNBCなどの米主要テレビ局が「虚偽発言」などとして中継を中断するという異例の対応をとった問題の会見だったが、FOXニュースもCNNも最後まで中継した。

    CNNのキャスターは、このトランプ氏の会見とバイデン氏のスピーチを比較することで、大統領にふさわしい資質とは何かを説いていたが、どうしてもトランプ批判の割合が大きくなりがち。

    FOXニュースよりも言葉遣いは丁寧だが、結局は批判ありきのコメントという印象が強く残った。ちなみにFOXニュースのキャスターはトランプ氏の会見について「不正の疑いがあるなら調査が必要だ」と同調したうえで、「不正の証拠を示せと言うなら、不正がないことの証拠も示さないといけない」などと発言。まるで子どもの喧嘩のようだった。


    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0dfe68305c96f0aaf21c1f90c4fa87b23c1e8e73?page=1
    no title

    【【偏向報道】米テレビのあからさまな肩入れ報道 NYでCNNとFOXを見続けて感じた深刻な危機(GLOBE+)】の続きを読む

    1. 匿名 2020/11/02(月) 22:55:46 


    人気ユーチューバー、地上波メディア露出でファン離れ加速? チケット売れ残り「悔しい」ファンから厳しい声も | リアルライブnpn.co.jp

    人気ユーチューバーの「水溜りボンド」が10月30日、自身のYouTubeチャンネルで、自分たちのメディア露出が増えたことによる変化について語り、物議を醸している。


    03f5a3f09ccfe59ca05c2ae256b950fc_8242

    「今年は色々な変化が僕たちにあった」とカンタが切り出すと、2人はラジオやテレビのレギュラー番組を持つなど、「(露出する)媒体が増えて」、今までで一番忙しくなったことを告白した。

    しかし、「YouTubeは視聴者さんとの距離がめっちゃ近い」が、トミーによると、
    「そうやって(様々な媒体に)出ることによって」、視聴者やファンが自分たち水溜りボンドを「遠い存在のように感じることも増えたりするのかな」と思うことが多くなったそうだ。

    来年1月に東京国際フォーラムで2人が持っているラジオ番組が主催のイベントを開催するが、チケットが売り切れていないそう。


    動画の最後はテロップで「まだまだ色々なことに挑戦したい」と思いをぶつけていた2人だが、それを望まないファンは少なくはなさそうだ。



    【【水溜りボンド】人気ユーチューバー、地上波メディア露出でファン離れ加速? チケット売れ残り「悔しい」ファンから厳しい声も】の続きを読む

    1: 2020/10/30(金) 12:18:16.92 ID:mNK7r2Wn9
    抜粋抽出

    そもそも「偏っている」とは何か?

    実際に「メディアと政治が結びついている」というニュースを見かけますが、ここでは、その詳細について趣旨と違うため触れません。まずは、そもそも偏っているとは何かから考えていきましょう。

    当たり前ですが、「ファクト(事実)」と「オピニオン(意見)」は違います。ファクトは本当にあった出来事ですが、オピニオンは個人の意見です。ファクトは真偽を証明できますが、オピニオンは得てして真偽を証明できません。突き詰めればファクトは実態があり、オピニオンは実態がないことも多いです。

    では、マスコミ(メディア)が「偏っている」という指摘は、ファクトでしょうか、オピニオンでしょうか。

    例えば、Agenda noteの常連として「PGマフィア」と評される方々をよくお見かけしますし、NewsPicksなら落合陽一さんがよく登場しますが、それをもって各メディアが「偏向メディア」「公平性に欠ける」と言えるでしょうか。そもそも「よく見る」「よく登場する」はファクトではなく、個人の主観です。偏っていると言うなら、誰に登場してもらうべきでしょうか。

    Agenda noteを例にあげれば、九州の単品通販の雄と言える方々、ファンベースマーケティングのグル(師)とも言える方々も登場されています。「○○さんが出ていないからおかしい」と批判すると、○○さんの持つ党派性が現れる分だけ、結局は「偏っている」と評されるのです。それはつまり、「偏っている」というのが個人のオピニオンの域を出ないことの証明でもあります。

    これらと同じで、虚偽報道をしているわけでも無いのに「偏っている」と批判される場合の多くは、ファクトとオピニオンが混同されているのです。その理由として、敵対的メディア認知と呼ばれる「メディアが自分とは反対側の陣営にとって、有利な方向に歪んでいる」という認知の歪みに陥っているからだと思われます。

    ここで、ある事例をご紹介したいと思います。Valloneら(1985)は、1982 年にレバノンのパレスチナ人難民キャンプで起きたイスラエル系民兵組織によるパレスチナ人虐殺事件報道を題材に、ある実験を行いました。

    全く同じ内容をイスラエル寄りの人と、パレスチナ寄りの人に見せて、その反応を調べたのです。その結果、イスラエル寄りの人たちは「報道がイスラエルに対して批判的である」と認知し、パレスチナ寄りの人たちは「報道がパレスチナに対して批判的である」と認知していました。

    具体的な数字で言えば、報道の内容について、イスラエル寄りの人はイスラエルに関する言及の16%がイスラエルに友好的で57%は非友好的であったと回答し、アラブ寄りの参加者は平均してイスラエルに関する言及の 42%がイスラエルに友好的で26%が非友好的であったと回答しました。読む側が何を支持するかで、同じ内容がまるで別物のように受け止められたのです。(参考:詳細な内容は「The hostile media phenomenon: biased perception and perceptions of media bias in coverage of the Beirut massacre」に記載されていますので、お時間あればご一読いただければ幸いです。)

    このように認知が歪む原因として、「① 客観的で公平性が担保された報道の具体的な内容が、自陣営に有利な形を想定している」、「② 報道された内容について、自陣営に対してネガティブな情報を優先的に知覚してしまう」という二つのメカニズムが作用していると言われています。

    Valloneらの実験以降もPerloff(1989)、Giner-Sorolla & Chaiken(1994)、Arpan & Raney(2003)など、さまざまな後続研究でこの「敵対的メディア認知」が確認できます。

    すなわち、メディアに向けて「偏っている」と言っている私たちも同様に「偏っている」のです。

    詳細はソースにて
    https://agenda-note.com/customer/detail/id=3179&pno=1
    【【???】「マスゴミ」という蔑称まで浸透。なぜ人はメディアの報道に偏りを感じるのか ファクトとオピニオンの混同…】の続きを読む

    1. 匿名 2020/10/14(水) 18:32:14 


    小泉進次郎氏「ポエム」会見に番記者ら激怒クレーム?「やめてほしい」 - ライブドアニュースnews.livedoor.com

    「あの会見には耐えられません。堪忍袋の緒が切れましたよ。9月に各社の担当記者から、環境省に内々にですが大量のクレームを伝えました」そう怒りの声を上げるのは、同省の記者クラブ「環境問題研究会」に所属する全国紙記者。批判の対象となっているのは、菅内閣のもと、環境大臣に再任された小泉進次郎氏(39)だ。

    78583d40f237a0923393216a9292d2cd_725


    その内容は、痛烈だ。

    「小泉大臣への不満は、政治信条を問うような高度なものではなく、『会見が意味不明すぎて記事にできない』というものなんです」(冒頭の記者)

    とくに批判の声が多いのが、大臣の「冒頭発言」だ。

    「会見は基本的に、大臣が『冒頭発言』として政策について手短に発言し、記者との質疑応答に移ります。記者からの厳しい質問をいかに切り抜けるか、大臣の会見は、この質疑応答が見どころ。

    しかし小泉大臣の会見は、“ポエム” な冒頭発言で時間が潰れてしまう。2019年12月にも、冒頭発言を減らすよう、記者クラブから正式に環境省に申し入れました。それを受けて、一度は短くなったものの、再任後はまた増えています」(同前)


    【【悲報】小泉進次郎氏「ポエム」会見に番記者ら激怒クレーム?「やめてほしい」】の続きを読む

    1. 匿名 2020/09/30(水) 11:01:34 


    竹内結子さん自宅前にマスコミ集結 YouTuberの「通報」動画で議論に: J-CAST ニュースwww.j-cast.com

    急死した女優の竹内結子さん(40)の自宅マンション前にマスコミが一時集結し、ユーチューバーが突撃して警察沙汰になる騒ぎがあった。


    c70cd33ac0f08297f885e19b5cb188b9_7735


    「すいません、ちょっとウザいんで、帰って下さい」。竹内さん死亡の一報が伝えられた2020年9月27日、ユーチューバーの若い男性が東京都内の自宅マンション前に出向き、歩道の脇に座り込むなどした報道陣に1人1人声をかける。

    このユーチューバーは、110番通報をしたらしく、そこに警視庁の警察官2人が自転車で来た。(略)

    警察官は、このユーチューバーを少し離れたところに誘導し、
    「一応ね、こっちはね、『通れるように』っていうのはお願いしたのよ。人が邪魔にならないように。そこは皆さん、協力してくれて」と説明する。

    ユーチューバーが、マスコミについて、
    「警察と手を組んでるってことですか?」と聞くと、警察官は「そういうことはない」と否定し、ユーチューバーを離れたところに連れて行ったことについては、「絡んでケンカにならないように」と説明した。

    さらに、警察官は、マスコミへの対応について、こう強調した。

    「報道に『空けるように』と、さっきから2回ぐらい言っています。ある程度、報道の自由ってのはありますから」

    これに対し、ユーチューバーが「報道の自由にも限度があるんじゃないですか?」などと聞くと、警察官は、「歩くスペースを確保するように、厳重に注意したんです」と答えた。その後、警察官2人は、マスコミに声をかけていた。



    【【不快】竹内結子さん自宅前にマスコミ集結 YouTuberの「通報」動画で議論に】の続きを読む

    1. 匿名 2020/08/13(木) 19:26:27 


    安倍首相のコロナ対応、日米欧6カ国で「最低」 国際世論調査、経済支援策に不満大きく:東京新聞 TOKYO Webwww.tokyo-np.co.jp

    新型コロナウイルスに関する日米欧6カ国の国際世論調査で、自国のリーダーがコロナ危機へ適切に対応できているかを聞いたところ、日本は新型コロナ感染症の死者数が米欧に比べ少ないにもかかわらず、安倍晋三首相の国民からの評価が6カ国で最も低かった。一方で経済的な不安を感じている人の割合は、日本が最も高かった。


    4415957b058506a40fd4235e0422d590_12129


    【安倍首相のコロナ対応、日米欧6カ国で「最低」 国際世論調査、経済支援策に不満大きく】の続きを読む

    1. 匿名 2020/07/10(金) 20:03:08 


    危険過ぎる!『めざましテレビ』“豪雨中継”に批判続出「声が震えてる…」 - まいじつmyjitsu.jp

    7月8日に放送された『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、〝危険過ぎる災害中継〟を行ったとして視聴者の批判を浴びた。


    tv_jikkyou_chukei_man

    橋の下は濁流が物凄い勢いで流れており、山﨑記者は「シャワーのように、先程からさらに勢いを増して雨が降り続いています」などと必死にリポート。若干裏返った声には緊迫感がにじんでおり、身の危険を感じているのか、早々に中継を打ち切ろうとしていた。

    しかし、スタジオからは現場に関する質問が飛び、「以上、木曽町から中継でした」とコメントした後も中継は終わらず。

    そして、中継が終了に差し掛かると、永島優美アナから視聴者に対する危険の呼び掛けが行われることに。その物言いは「今、山﨑記者が…リポートのために川の近くから…伝えてもらいましたが、決して川には近づかないようにしてください」「山﨑記者も本当に、安全な場所に移動してください」といったもので、ネット上には、

    《橋の上での生中継、やめて下さい。 川に近づかないでと放送してるのに、そこも危険なのでやめて下さい》
    《山崎記者が悪いみたいな言い方w》
    《お前らが行けよ言うたんやろがい》


    など、引き続き厳しい意見が噴出した。


    【【エンタメ化】危険過ぎる!『めざましテレビ』“豪雨中継”に批判続出「声が震えてる…」】の続きを読む

    1. 匿名 2020/06/13(土) 17:08:53 

    ニュース番組見る時間は減りましたか?


    「報ステ」「ニュース7」も視聴率ダウンで進む報道番組離れ コロナ慣れか不信感か | オトナンサーotonanswer.jp

    新型コロナウイルスの脅威がいまだ根強く残る中、「NHKニュース7」「報道ステーション」など報道・情報番組の視聴率が低下しています。どのような背景があるのでしょうか。


    197fe38c1df286e7ae78ff8cfc556cdc_88


    ■コロナの話題は土日に見るだけで十分

    それを裏付けるのが、土日に放送されている報道・情報番組の存在。「サタデーステーション」(テレビ朝日系)、「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)、「シューイチ」(日本テレビ系)、「サンデーモーニング」(TBS系)、「Mr.サンデー」(フジテレビ系)などの世帯視聴率はほとんど下がらず、2桁以上をキープしています。

     また、土日にも放送されている「NHKニュース7」を見ても、平日のような世帯視聴率の低下は見られません。つまり、「新型コロナウイルスの情報は土日にまとめて見るだけで十分」と思っている人が増えているのでしょう。


    【【信用0】「報ステ」「ニュース7」も視聴率ダウンで進む報道番組離れ コロナ慣れか不信感か】の続きを読む

    1. 匿名 2020/05/16(土) 11:27:16 


    「海外がコロナ対策で日本批判」のカラクリ 日本メディアが日本をおとしめる… - zakzak:夕刊フジ公式サイトwww.zakzak.co.jp

    新型コロナウイルス感染拡大をめぐっては、「日本の対策を海外が批判している」といった日本の報道が目につく。PCR検査数の少なさや首相のリーダーシップの欠如が問題視されているというのだが、そもそも欧米諸国は感染者数も死亡者数も日本より圧倒的に多いはずだが、どんなカラクリがあるのか。

    b61437b7725fba704ef7b8d72f91b3fd_22945

    中には日本政府を「無能」とする厳しいものもあるのだが、コメンテーターは実は日本出身や日本在住の有識者ということが多い。日本発の批判を「海外からの批判」として紹介している例も少なくないのだ。

    米国の事情に詳しい福井県立大学の島田洋一教授は、「米国は他国のことよりも国内のコロナ問題に精いっぱいというのが実情で、これは欧州も同様だろう。他国に関する報道では、独自の対策に成功した台湾が取り上げられることが多い。日本については特に褒められているわけではないが、批判にさらされているということもない」と指摘した。

    海外メディアが撮影した緊急事態宣言下の東京・秋葉原の様子(ロイター)


    【【日本が日本で日本を】「海外がコロナ対策で日本批判」のカラクリ 日本メディアが日本をおとしめる…】の続きを読む

    このページのトップヘ