フェミ

    1. 匿名 2020/11/12(木) 19:24:17 


    「最後の場面で台無し」「妻にやらせるな」カップ麺のPR漫画に批判 | リアルライブnpn.co.jp

     東洋水産の人気インスタントラーメン「マルちゃん正麺」の公式ツイッターが公開したプロモーション漫画が、物議を醸している。 問題となっているのは、11日に公式ツイッター上にアップされ...



    (一部抜粋)


    9fefc15669bab4c6362a8eb08de2d85f_6643


    【【深い】「最後の場面で台無し」「妻にやらせるな」カップ麺のPR漫画に批判】の続きを読む

    1: 2020/10/15(木) 07:23:07.34 ID:CAP_USER9
     10月9日よりAmazonプライム・ビデオで配信が始まった『バチェロレッテ・ジャパン』。人気コンテンツの最新シリーズでMCを務めるナインティナインの岡村隆史に、視聴者から異論の声が相次いでいる。
     『バチェロレッテ・ジャパン』は主人公である“バチェロレッテ”の福田萌子さんをめぐり17人の男性が争う婚活サバイバル・ショー。シーズン3まで製作されている人気番組『バチェラー・ジャパン』の性別を逆転させたコンテンツとして放送開始前から注目を集めていた。

     しかし、放送が始まるとSNS上ではMCの岡村に対する不満の声が噴出。Twitterでは「ナイナイ岡村さん、この番組に最も適さないコメントばかり」「人を見た目で判断し過ぎだし、視聴者にマイナスな先入観を与える発言多くてどうも好きになれないなぁ」といった声が多く投稿されている。
     問題は主にふたつで、岡村の女性蔑視的な発言と、日本以外の国や地域にアイデンティティーをもつ人に対しての差別的な言動である。いずれも意図せず出てしまっている言動かもしれないが、意識した方が良いのではないか。

     まず、エピソード1の冒頭、『バチェロレッテ・ジャパン』を見るにあたっての意気込みを岡村はこのように話していた。
    <『所詮僕なんて……』みたいなのがやっぱりあるから、『こういうふうにして女性をモノにするんや!』っていうのをこれで勉強したいなと思っているから。同じ手を使うてやろうかなと思ってる。ホンマに>
     「女性をモノにする」という表現は使い古された言い回しだが、男性が女性を虜にするというだけでなく“支配する”という印象を与えてしまう。

     岡村は4月に『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で「コロナが明けたら経済的に苦しくなった美人が風俗店に入るのを楽しみにしている」と期待を寄せたことで大炎上した。
     この件を受けてラジオ復帰した相方の矢部浩之は、4月30日の放送にサプライズ出演して岡村に「公開説教」。
     矢部は岡村の過去のエピソードをあげ、岡村が女性を過度に敵視するか崇めるかの価値観に囚われていることを指摘した。
    <敵として見てんねやと、女性を、まあコンプレックスあるしな、何個かコンプレックスになった理由の相手も知ってるけど>

     その上で、等身大のリアルな女性を知ろう・理解しようとすることを勧めていたが、そう簡単に価値観がガラッと変わるものでもないのだろう。

     ただ、岡村の態度としてこればかりは早急なアップデートが必要だと思われるのは、日本以外の文化にアイデンティティーをもつ参加者を茶化し、「日本人」と「それ以外」を明確に分けようとしてしまう癖があることだ。
     以下ソース
    https://wezz-y.com/archives/82079
    okamura1014-min-1024x1024



    【岡村隆史が『バチェロレッテ・ジャパン』で漏らした女性蔑視的な発言と差別的な言動「ジャパンじゃない人が」】の続きを読む

    1. 匿名 2020/07/25(土) 11:35:20 


    「生きるために、化粧をする」カネボウの新CMが炎上!抗議運動に発展して… | Asagei Biz-アサ芸ビズasagei.biz

    7月13日に公開された大手化粧品会社カネボウの新CMが大きな波紋を呼んでいる。公開された新CMは「生きるために、化粧をする。」と題され、CM映像内でもデカデカとその文字が掲げられている。さらに映像の説明には「化粧なんて何のためにするのだろう、と言う人がいる。化粧で喉は潤せないし、お腹だって満たせない。それでも、化粧は生きるために必要だと思う。美しさの先に、生命力を。日常の中に、想像力を。」とポエムが添えられ、「世界に不安が渦巻く今だからこそ、『生きる』ことと化粧の関係性を問い直す、KANEBOのブランドムービーです。」と記されている。

    f5bacd5a71db866e23dd4686a4b69a82_11843

    「生きるために、化粧をする。」というキャッチコピーに対し、

    「生きるために化粧って必要なの?男性や子供はしなくても生きているのに?」

    「社会全体で女性は『綺麗であれ』『化粧をしろ』『美しくないとだめ』という風潮があるのを後押ししているようで不快」

    「いくらマスク習慣で化粧品が売れないからって、女性は化粧をしないと社会的に死にますと脅してまで販売促進していいんですか」

    と違和感を吐き出す女性がネット上で続出。Twitterでは「#kaneboの新CMに抗議します」というハッシュタグまで作られ批判が相次いでいる。



    【【炎上】「生きるために、化粧をする」カネボウの新CMが炎上!抗議運動に発展して…】の続きを読む

    このページのトップヘ