ドラフト

    1: 2020/10/17(土) 12:35:24.48 ID:Z7hhGd4L0
    東海大は17日、硬式野球部で不祥事があり、無期限活動停止を決定したと発表した。同大によると、部員に違法薬物を使用した疑いがあるという。同日午後に記者会見し、詳細を説明する。【高田奈実】

    毎日新聞: 東海大野球部が無期限活動停止 部員が違法薬物使用の疑い
    https://mainichi.jp/articles/20201017/k00/00m/050/059000c
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    1: 2020/09/18(金) 14:43:40.46 ID:CAP_USER9
     来月26日に迫るドラフト会議に向け、アマチュアの現場で、ある現象が起きている。
     パ・リーグ某球団のスカウトが声を潜めてこう言う。

    「『阪神には行きたくない』という選手、もしくは『行かせたくない』という現場の指導者の声をよく聞きます。特に地元関西の選手に多いというから、阪神も嫌われたもんです」

     阪神は15日に自力優勝の可能性が消滅した。16日こそ巨人に1点差負けだったが、東京ドームで8戦全敗。今季の対戦成績も3勝12敗と、とてもプロ同士とは思えないほど一方的にやられている。

     そこでドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)である。巨人が指名を示唆したことで一躍時の人となり、「巨人? めちゃくちゃ強いチーム。すごく光栄」と前向きなコメントを残している。

     甲子園球場のある兵庫・西宮出身で、小6時にはタイガースジュニア入り。近大の先輩で現阪神の「糸井2世」と呼ばれる。

    「もともと大リーグ志向が強く、メジャーリーガーの動画ばかり見ているそうです。だから打ち方が外国人みたいだし、いずれメジャーに挑戦したいようです。地元出身だから阪神ファンであったとしても、実際にそこでプレーしたいかといえば疑問。打率2割そこそこの糸井(39)、1割台の福留(43)といった戦力になっていないアラフォーのFA補強組を重宝して、佐藤と同じ大卒1位入団の野手で『左のスラッガー』の触れ込みだった伊藤隼(31=9年目)や高山(27=5年目)は一軍にすらいない。今年の話題が藤浪(26)や伊藤隼が参加して感染した『コロナ合コン』では、佐藤じゃなくても不安になりますよ。高校生の阪神離れはもっと深刻のようですから」

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/278830


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