トランプ大統領

    1: 2020/11/01(日) 01:24:41.69 ID:R8DDTONG9
     米国の世論調査機関ラスムセン・レポートは10月26日に最新の調査報告書を発表した。回答者の半数以上が民主党のジョー・バイデン候補の息子ハンター氏の「ハードディスク事件」のスキャンダルは真実だと答え、約2割が全く信じられないと答えた。一方、トランプ氏の支持率がバイデン氏をリードし、上昇し続けている。

     ラスムセン・レポートの調査によると、回答者の54%がハンター氏のハードディスクには、ジョー・バイデン候補がハンター氏の国際ビジネスや個人的な利益に関与した証拠が含まれている可能性があると答えており、44%がハンター氏のハードディスクにそのような情報が含まれている可能性が「非常に高い」と答えたという。また、38%の回答者はハードディスクにジョー・バイデン氏の腐敗証拠が含まれていないと答えた。

     また、トランプ氏が48%の支持を得たのに対し、バイデン氏は47%で、さらに2%が未定、3%が少数派候補を支持していることも報告されている。

     同報告によると、トランプ氏はさらにもっと多くのアフリカ系アメリカ人有権者の支持を得ており、27%のアフリカ系アメリカ人有権者はトランプ大統領を選ぶと答えている。2016年には、トランプ氏は黒人票のわずか8%しか獲得していなかった。

     また、共和党員の84%がトランプ氏を支持していると答えたのに対し、民主党員の77%がバイデン氏を支持していると答えたことから、トランプ氏は自党内での支持率が高い候補と言われている。

     同報告によると、トランプ氏の毎日の仕事の承認率は52%で、オバマ氏の同期の48%を上回ったことも報告されている。

    2020年10月31日
    https://www.visiontimesjp.com/?p=10529
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    1: 2020/10/30(金) 13:17:21.37 ID:ssdFxnW99
    世論調査の分析を行うファイブサーティエイトの最新の予測モデルによれば、11月の米大統領戦で民主党候補のバイデン前副大統領が選挙人の獲得数でトランプ大統領を上回り、勝利する確率はこれまでで最高の89.0%に達した。28日時点では88.2%だった。全米538人の選挙人のうち356人を獲得する見通し。

    予測モデルによると、トランプ大統領の勝利確率は10.5%と、28日の11.3%から低下
    得票数で上回る確率はトランプ氏が3.1%、バイデン氏は96.9%
    全米世論調査の平均支持率はトランプ氏が29日時点で42.8%と、28日の42.7%から上昇。バイデン氏は52.0%で、28日の51.9%から上昇

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-10-29/QIYWDUT0AFBO01
    america_daitouryousen_man


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    1: 2020/10/30(金) 00:20:53.67 ID:lhEg629u0
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    フロリダとオハイオを制圧😅

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    1: 2020/10/23(金) 15:55:20.77 ID:t8umbGZz0
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    1: 2020/10/16(金) 18:07:20.12 ID:7FCK0GDi9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/267396899220698c3b6d979376bc261f44c6b45a
    「秘密のEメール」

    FNNプライムオンライン

    「バイデンの秘密のEメール」というチョー大きい見出しが、14日大衆紙「ニューヨーク・ポスト」の一面に踊った。

    【画像】明らかになったメールがこれだ!

    バイデン候補の次男ハンター・バイデン氏にあてたメールで、差出人はウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バディム・ポザルスキー氏。日付は2015年4月17日。

    「親愛なるハンター、ワシントンへ招待してくれて貴方の父上と会い、しばしご一緒できたことを感謝します。まことに名誉であり喜びでした。昨夜お話ししたように、今日再びコーヒーでも飲みながらお会いできれば幸いです。いかがですか?正午ごろであれば、貴方のオフィスによることができます。飛行場へゆく前かその途中に。早々アイフォーンより発信」

    「父上」というのは、当時オバマ政権の副大統領だったジョー・バイデン氏に他ならない。つまり、ハンター氏は「ブリスマ」の幹部をワシントンへ招き、バイデン氏と面談させたことをこのメールは裏付けている。
    バイデン氏は否定し続けたが・・・

    ハンター氏はその前年、「ブリスマ」の役員に就任し一月5万ドル(約550万円)の給与を支払われていた。同氏の「ブリスマ」での役割は定かでないが、メールが送られた2015年、バイデン副大統領(当時)はウクライナの首都キエフを公式訪問するが、そこで10億ドル(約1100億円)の援助と引き換えに「ブリスマ」をめぐる疑惑を捜査していた検察官の罷免をウクライナのプロシェンコ大統領らに要求した。

    「あいつら、ものの見事に(検事総長を)クビにしたよ」

    後年、バイデン氏がこう語ったのがビデオに残っており、バイデン氏は、副大統領というその地位を利用して息子の会社が訴追されるのを防いだのではないかと考えられたが、バイデン氏は「ブリスマ」の関係者には会ったこともないと否定し続けてきた。

    今回のメールは、ハンター氏が修理に出したまま捨ておいたパソコンから修復されたもので、連邦捜査局(FBI)も捜査の手掛かりにしていると言われるし、ハンター氏の中国やロシアとの金銭疑惑について調査している上院国土安全委員会にも渡っている。

    (略)

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    1: 2020/10/11(日) 20:49:58.11 ID:3jD3CyNc9
     11月3日のアメリカ大統領選挙まで1カ月を切りました。4年前の選挙で、当初は泡沫(ほうまつ)候補だったトランプ氏の当選に一役買ったと取り沙汰され、今回も注目されるのが「隠れトランプ支持者」の動向です。

     ――4年前に「隠れトランプ支持者」という言葉が新しく出てきました。どう思いましたか。

     「そんな人がいるのか」と驚きました。当時は、表向きはリベラルを標榜(ひょうぼう)している人たちがこっそりトランプ氏に投票したということではなく、もともと保守的な人たちが世論調査から漏れてしまったのだろう、つまりサンプリングが失敗したのだろうと思っていました。


     ――何が起きているのでしょう。

     次のような構図が想定されます。
     東海岸や西海岸の大都市などリベラルな地域に住む白人の中間層や資産階級の間には、「知性や理性を守り、平等主義的な道徳を守る」という建前がありますが、トランプ氏の言動は完全にこれに反しています。ですから、もしトランプ氏への支持を公言すれば、厳しい社会的制裁に遭う恐れがあります。特に国際的な企業や学術界は人種差別問題には注意深いですから、下手をすれば解雇されてしまうかもしれません。ですから、それはできません。

     一方で、人種差別に反対する「ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動」をめぐってトランプ氏が繰り返す社会秩序への不安や、ポリティカル・コレクトネス(政治的正しさ)を過度に追求するリベラル派への反発、さらにオバマ政権が進めた医療保険制度改革(オバマケア)の撤廃や移民への敵視発言などのように資産階級や白人に迎合的といえる政策姿勢から、感情や自己利益の部分ではトランプ氏を支持したいと考える人も、きっと少なくありません。そこで、理性と感情の間で揺れた結果、匿名の投票ではトランプ氏の名前を選んでしまうと考えられます。

     ――でも、アメリカ人はオープンに自分の支持政党を話したり、友人と政治的な会話を好んでしたりするというイメージがあります。

     「オープン=正直」かという問題を横に置けば、自分の立場を明確に語るということは間違いありません。子供の頃から「賛成か反対かはっきり言いなさい」と常に教えられ、学校ではディベートをさせられるので、自分の考えを述べたり議論したりすることには慣れています。

     しかし、そんなアメリカ人にも本音と建前があります。

     ――アメリカ人と「本音と建前…(以下有料版で、残り1720文字)

    朝日新聞 2020/10/11 14:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASNB94JXQNB6UHBI00S.html?iref=sptop_7_01 

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    【トランプ支持、なぜ隠す アメリカ人にだって本音と建前】の続きを読む

    1: 2020/10/05(月) 20:17:37.15 ID:nVy/T+1R0
    https://twitter.com/realdonaldtrump?s=11


    1~2分に1回のペースで呟き始めた模様

    6cb7693e-s



    【トランプ治療薬の副作用で錯乱か。突然凄まじい勢いでツイートを連発し始めるw】の続きを読む

    1: 2020/10/05(月) 14:47:17.08 ID:oQ6txrw20
    トランプは大統領に戻れる状態ではない

    <トランプが投与された「デキサメタゾン」には精神作用があり、何でもできる気になる。執務に戻ったら戦争を始めかねない、と経験者は語る>

    新型コロナウイルスに感染し、ドナルド・トランプ米大統領に投与されたのと同じステロイド薬「デキサメタゾン」を投与されたことがあるスタンフォード大学の教授が、トランプの精神は薬のせいでまともではなくなっており、とても執務に戻れる状態ではないと警告している。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/10/post-94621.php
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    【【悲報】トランプ大統領、ヤベー薬を投与されていたと判明】の続きを読む

    1: 2020/10/03(土) 13:23:51.27 ID:E/NammBm9
    トランプ氏が緊急入院 症状悪化し高熱も
    10/3(土) 11:32配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2dae28139ff0ef20f0a8e1566cc918e6373efed0

    新型コロナウイルスへの感染が判明したアメリカのトランプ大統領が、日本時間3日朝、ワシントン近郊の医療センターに緊急入院しました。

    医療センター前には夜になりトランプ大統領の支持者が集まってきています。ホワイトハウスの関係筋によると、一晩で高熱が出るなど症状が悪化し、入院を決めたということです。

    トランプ大統領は、日本時間3日午前7時半前、ホワイトハウスを出発する際、紺色のマスク姿でカメラに親指を立てたり、手を振るなどしたものの、足取りはややいつもよりゆっくりしているように見えました。

    その後、ヘリコプターでワシントン近郊にあるアメリカ軍の医療センターに到着した際は、操縦士に声をかける余裕も見せつつ、手すりにつかまりながら、降り立ちました。

    ホワイトハウスの関係筋によりますと、トランプ大統領は、一晩で症状が悪化し、高熱が出るなどしたため、未承認の薬の投与と入院を決めたということです。

    入院に先立ち大統領は、自身のツイッターにメッセージ動画を投稿しました。

    トランプ大統領「皆さんの多大な支援に感謝したい。本当にありがとう。そして感謝は忘れません。ありがとう」

    大統領は「確実に治したい」と話していますが、周辺では、重篤化を懸念する声もあがっているということで、一気に緊張が高まっています。
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    1: 2020/10/02(金) 14:26:26.60 ID:O9KQpppT9
    https://this.kiji.is/684632057758581857?c=39550187727945729

    米ホワイトハウスは2日、新型コロナウイルスに感染したトランプ大統領と
    メラニア夫人の体調は良好だとする専属医師の診察結果を発表した。
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    【【USA!】トランプ米大統領夫妻の体調は……】の続きを読む

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