動物

    1: 2021/04/12(月) 16:39:25.88 ID:af+2XLZo9
     早くもヒグマによる死亡事故が発生…。山菜採りのため妻と北海道・厚岸町の山を訪れていた60代の男性がヒグマと遭遇し、もみ合いの末に死亡した。

    男性を襲ったヒグマは見つかっていない。冬眠から目覚めたばかりのヒグマは餌を求めて活発に動くため、人が遭遇する可能性も高まる。さらに“新世代”ともいえるタイプも出てきているとあって、専門家は警鐘を鳴らしている。

     ヒグマに襲われた男性の死因は、頭部と頸部をかまれるなどした挫滅によるものだった。男性がヒグマともみ合っているところを目撃した妻は急いで110番通報したが、男性は助からなかった。

     例年、北海道のヒグマは3月に入ると冬眠から目覚めて動きだす。今回の事故現場から遠くない浜中町では、3月上旬から道東の幹線道路である国道44号などで目撃情報が複数あった。

     北海道猟友会砂川支部長の池上治勇氏は「事故が起こらなければいいが、と思っていた矢先だった」としてこう話す。

    「今冬の北海道は雪が多かったので、冬眠から目覚めたヒグマが餌を求めてより人里に近いところまで下りてきやすい環境にあり、山菜採りの人が遭遇する可能性は例年より高い。厚岸町の隣町である浜中町で目撃情報が多かったので、もう少し注意すべきだった」

     ヒグマは冬眠から目覚めると、餌を探して活発に山林を動き回る。そのため例年、春に山菜採りの人がヒグマの犠牲になることが少なくないという。

     ヒグマとの遭遇を避けるためにクマよけの鈴を身に着ける人も多いが、池上氏は「クマ鈴は気休めでしかない」として、別のヒグマ回避法を明かす。

    「クマ鈴の音は、そう遠くまでは聞こえるものじゃない。危険を回避するためには、もっとハッキリ存在をわからせるために大声を上げながら歩くのが最も有効。それでも遭遇するときは遭遇してしまう。そうなれば自らの生死をかけて戦うしかない」

     もちろんクマ撃退スプレーを持参していたら使うに越したことはないが、突然ヒグマに遭遇したら、そう簡単に安全ピンを抜いてヒグマを引きつけて噴射、といった行動はできない可能性が高い。そのため池上氏は「ストックなど距離を取れるものを持って、襲われそうになったら目や口を目がけて突き刺すしかない」という。

    以下ソース先で

    2021年4月12日 11時15分
    https://news.livedoor.com/article/detail/20011457/

    animal_bear_kowai



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    1: 2021/04/10(土) 18:10:20.73 ID:LHTIZgit9
    2021年4月10日 15時12分
    共同通信

     北海道警によると、10日午前10時55分ごろ、北海道厚岸町の山林で60代男性がクマとみられる動物に襲われたと、男性の妻が110番した。男性は現場で死亡が確認された。https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20003412/
    animal_bear_kowai



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    1: 2021/03/23(火) 16:25:55.81 ID:XQbgAwPa9
    生まれた時からずっと一緒だった飼い犬が豹変し、1歳になったばかりの女児を襲った。事故は飼い犬が食事をしている最中に起きており、女児の家族は「幼い子供からは目を離さないで」と涙ながらに訴えた。『WSYX』などが伝えている。

    米イリノイ州サンガモン郡スプリングフィールドに住むアミリカル・ハルちゃん(A’myrikal Hull)が今月18日、メスの飼い犬に襲われて死亡した。

    事故を起こした犬は狩猟犬として知られるパタデール・テリアと、米国の一部では所有が禁止されているピット・ブル・テリアのミックス犬で、4年前から飼われていた。これまで人を襲ったことは一度もなく、アミリカルちゃんとはベストフレンドとして育ったという。

    事故当時の飼い犬は食事中で、アミリカルちゃんが餌が入っていたペット用の皿に近づいたところ、突然頭に噛みついたという。飼い犬はそばにいた10代の少年2人によって引き離され、アミリカルちゃんは地元のHSHS・セント・ジョンズ病院に搬送されたが、夜遅くに死亡が確認された。

    事故を受けて、親戚のコーリー・ペインターさん(Cory Painter)は地元メディアの取材に次のように話した。

    「アミリカルは今月7日に1歳の誕生日を迎え、最近やっと歩き始めたばかりでした。いつも笑顔で明るい子でしたが、ベストフレンドとして育った犬にこんな形で襲われるなんて、今でも信じられない気持ちです。どんな状況下であっても、子供から目を離すなということでしょうね。」

    なお飼い犬はその後、サンガモン郡の動物管理センターに移送され狂犬病の検査を受けたが、処分などについては明らかになっていない。

    このニュースには

    「ピットブルが関連する事故がまた起きてしまった。これは本能でありしつけの問題ではない。ビットブルの所有は禁止されるべき」
    「闘犬のピットブルと狩猟犬のパタデール・テリアのミックス。これは最悪だ」
    「幼い子供からは目を離すべきではない」
    「犬が食事中の事故とは…。悔やまれる事故」
    「避けることができたのでは? やはり根気よくしつけをすべき」
    「考えただけで身震いがする」


    といったコメントがあがっている。

    ちなみに昨年9月にはイギリスで、可愛がっていた飼い犬が突然、生後12日の赤ちゃんを襲って死亡させた。飼い犬は赤ちゃんに嫉妬したとみられており、安楽死された。画像は『GoFundMe 2021年3月20日付GoFundMe「Help give A’myrikal a proper funeral」』『WSYX 2021年3月20日付「Dog kills toddler after she got too close to food bowl」(Photo provided by the family)』のスクリーンショット

    (TechinsightJapan編集部 A.C.)


    2021年3月23日 4時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19895034/
    pet_omocha_inu



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    1: 2021/03/10(水) 15:28:40.35 ID:t4G4AvpV0

    野生のレッサーパンダの生息数は約2,500~10,000頭と推定されており、IUCN(国際自然保護連合)レッドリストで絶滅危惧種に指定されています。

    これは、「その動物種の3世代(あるいは10年間)において、生息数が70%減少した」ことに相当するカテゴリーで危機的な状況です。このままだと、あと数十年でレッサーパンダは絶滅してしまう危険性があります。

    シセンレッサーパンダ

    世界での飼育頭数 349頭
    内、日本での飼育頭数 254頭
    (56施設)

    https://www.nhdzoo.jp/red-panda/genjou/index.html
    animal_lesser_panda_stand



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    1: 2021/01/24(日) 20:59:09.18 ID:ieEi2hAq0
    日本神話では導きの神
    イギリスではアーサーの化身とされ、イギリスでは現在も時計塔で六匹のカラスが飼育され一匹かけると不吉なことが起こるとされてる
    ケルト神話では女神の仮の姿
    北欧神話ではオーディンの使い
    ギリシャ神話ではアポロンの使い
    エジプト神話ではカラスは太陽を象徴する鳥

    なのに何故…
    bird_karasu_kowai



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    1: 2021/03/05(金) 16:55:38.99 ID:0Fg6TMXN0
    現在では都心ですら見かけることがあるタヌキだが、実は東アジアの一部にしか生息していない希少動物なのだ。

    それが証拠に2010年、旭山動物園と久留米市鳥類センターがホンドダヌキを雌雄ペア(2009年5月産)でシンガポール動物園に贈ったところ、「パンダ並みの珍獣」として大喜びされ、冷暖房完備の専用舎が用意された挙げ句、歓迎式典までが開かれたのだという。
    また2013年には、いしかわ動物園が「世界三大珍獣」に数えられるコビトカバを入手するのに交渉したところ、やはりシンガポール動物園がタヌキとの交換を求めてきている。

    コビトカバは西アフリカに約3000頭のみ生息し、ヨーロッパでは順番待ちになっていて、日本で飼育展示するのは不可能だといわれていた。そこへシンガポール動物園から「タヌキと交換ならば」という条件が出され、交渉成立。コビトカバと入れ替わりに、富山市ファミリーパークから提供されたタヌキ6頭がシンガポールへと旅立った。
    シンガポールに届けられたタヌキは、身分不相応すぎる立派な展示施設で、今も暮らしているという。

    https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_15939/

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    1: 2021/03/02(火) 12:24:34.17 ID:c3X471QG9
    https://this.kiji.is/739299743587057664?c=39550187727945729

    奈良県警は2日、奈良公園でシカを死なせたとして逮捕したのは、三重県松阪市のとび職の男(23)と明らかにした。
    「シカと遊んでいたとき、突然車に体当たりしてきたため腹が立ち、おので切り付けた」と供述している。

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    1: 2021/02/15(月) 11:25:48.67 ID:Ajsv5dgr0
    ダイユウサクとかマツリダゴッホとか
    keiba



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    1: 2021/02/26(金) 07:27:36.42 ID:XUZVv6b59
    ※AFP

    【2月26日 AFP】米ロサンゼルスのハリウッド(Hollywood)で24日夜、歌手レディー・ガガ(Lady Gaga)さんの犬の散歩をしていたスタッフが何者かに撃たれ負傷し、フレンチブルドッグ2匹が奪われた。米メディアが25日、報じた。

    強奪されたのは、ガガさんの愛犬「コージ」と「グスタフ」。3匹目の「アジア」は警察が現場で保護し、ガガさんのスタッフに返還されたと報じられている。米エンタメ情報サイトTMZは、ガガさんは犬を返還した人には「無条件」で50万ドル(約5300万円)の懸賞金を出す意向だと報じた。

    ロサンゼルス警察は、銃を持った男が犬を奪い車で逃走し、30代の男性が撃たれ病院に搬送されたと発表したが、関係者の身元は明らかにしていない。フレンチブルドッグは時に数千ドル(数十万円)の値が付く高級犬種で、ガガさんの愛犬を意図的に狙った犯行だったかは定かでない。(c)AFP

    2021年2月26日 5:24
    https://www.afpbb.com/articles/-/3333676
    no title

    【【集まれ賞金稼ぎ】レディー・ガガさん、愛犬の散歩係が撃たれて負傷 フレンチブルドッグ2匹が奪われる…ガガ「犬を返せば50万ドル出す」】の続きを読む

    1: 2021/02/24(水) 16:28:15.36 ID:CAP_USER9
    https://www.news-postseven.com/archives/20210224_1637648.html?DETAIL

    GACKT(47才)が2月10日に自身のYouTubeチャンネルに動画「GACKTが愛犬を里子に出しました。」を投稿したことで、炎上している。
    中略

    GACKTの行動に、芸能界の愛犬家からも批判の声が出ている。自身も何匹もの愛犬と暮らす坂上忍(53才)は、MCを務める『バイキングMORE』(フジテレビ系)で《動物を家族ととらえている人は、あの行為を受け入れることはできない》《あの行為はぼくにはとうてい考えられないこと》と発言した。

    犬や猫の保護活動に熱心な杉本彩(52才)は『デイリー新潮』の取材に対して《GACKTさんの取った行動は理解し難い》《心の寂しさをすぐに別の動物で埋められるなんてことは、絶対にありません》などと語った。

    その火の粉が降りかかるのを恐れてか、GACKTはいくつも持つ自宅のうち、マルタ島にある家へと旅立った。
    「何もわかってねえ!」--そう激怒しながら日本を離れたという。

    フェンディちゃんはというと、炎上も元の飼い主の出国もつゆ知らず、のびのびと新しい家で暮らしている。

    「ご夫婦は、フェンディちゃんに白い服を着せて散歩に連れ出して、本当にかわいがっていますよ。『フェンちゃん』って呼んでいるので、名前も変えていないはずです。この辺りは犬を飼っているお宅が多いので、フェンちゃんも新しい友達ができて、幸せなんじゃないでしょうか」(近隣住民)

    フェンディちゃんは本当に、GACKTと別れて幸せになっているのだろうか。

    「一般的には、犬や猫を家族の一員にすれば、終身飼育が望ましいです」と語るのは、獣医師の石井万寿美さんだ。ただし、石井さんはこうも言う。

    「あの動画の中で、GACKTさんは、フェンディちゃんの知らない間にいなくなるのでなく、『行っちゃうよ』と言っています。それでもフェンディちゃんは、後追いをしたり鳴いたりもせず、ずっと部屋のにおいを嗅いでいたので、もう『この家の子になる』と決めたように見えました。フェンディちゃんに関しては、ずっと自分だけを大切にしてくれる人が里親になってくれて、よかったのではないでしょうか

    2月25日発売の『女性セブン』では「大炎上 GACKT『愛犬をポイッ』譲渡騒動 逆ギレの全真相」とのタイトルで、今回の騒動について詳報。
    愛犬家で知られるデヴィ夫人が「愛がないのかしら」などと激怒して語った内容や、最近、親友や仲間を次々に切り捨てているGACKTの素顔、マレーシアの自宅を訪れたテレビ局関係者が見たGACKTと愛犬の生活の実態などについても報じている。
    pet_omocha_inu



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