料理・食品

    1: 2021/07/17(土) 20:41:41.52 ID:gog0YKyJr
    ドイツ人「やっぱ豚肉は生で食うに限るよなぁ…w」

    日本人「ヒエッ…調子乗ってすみませんでした…」


    これが現実
    chikyuu



    【日本人「卵を生で食ったら外人ビビるやろなぁ…w(ニチャア」 ドイツ人「生豚肉」 日本人「!?」】の続きを読む

    1: 2021/12/08(水) 17:45:36.20 ID:zXE674Mh0
    宮迫博之 焼き肉店12月オープン目指すもプロから三くだり半「お手伝いできません」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac5138c4d05519e716d739f1887f07a206e56913

     本間氏からは「一緒にやるんで、言い方は失礼になりますけど…事業なめてますよ」と告げられ

    「何も直さずにスタートしてしまった。絶対に無理です。次はもう絶対に許されないんで。12月末の開店は100%無理です。甘く見過ぎなので。経営者の目線でしかお話できないので、そうであればお手伝いできませんよ。失敗しますから」

    と現実を突きつけられる始末だった。
    yakiniku_hitori_man



    【【悲報】宮迫焼肉、ついにプロから三くだり半…「お手伝い出来ません」】の続きを読む

    1: 2021/12/07(火) 14:19:40.90 ID:XFuEO7K40
    ステーキ、牛タン、牛丼などが続々と「値上げ」をしている


    コロナ禍によって世界的に肉の生産が落ち込み、供給が追いつかない、
    といういわゆる「ミートショック」が原因だが、この傾向は今後も進行していくという見方も多い。

    経済発展著しい中国で刺身を食べる人が増えて、日本が買い負けしてきているように、世界的に肉食人口が増えている。
    一方で、2018年から干ばつに悩まされているオーストラリアのように、肉の生産国が環境や労働力不足が原因で、供給量が減っている。


    そのため、今後ますます肉をはじめとした食料の争奪戦が激しくなるという。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a34f5b66c7840e6efa138696f0e3ec227f55aded
    food_stake



    【【虫食うしかねえ!】牛肉、更なる値上げへ】の続きを読む

    1: 2021/12/06(月) 19:57:13.30 ID:KzpqtQO+9
     秋田県の郷土漬物「いぶりがっこ」がピンチに直面している。

    昔ながらの製法を代々受け継ぐ農家は農閑期に小屋で作っているが、改正食品衛生法の施行で許可が必要となり、衛生基準を満たすには多額の改修費が必要になるためだ。

    作り手は零細の高齢農家が多く、「あと何年やれるのか」と諦めの声が広がっている。

     いぶりがっこは豪雪地帯の保存食として生まれた。秋に大根をつるして木の煙でいぶし、塩などが入った米ぬかに40日以上漬け込む。

    近年は東京など大都市で人気を集め、県内各地の工場でも生産されている。

     一方、県の内陸に位置する横手市の人口約3000人の山内地区では食文化として受け継がれている。使う木の種類や漬け込み用の材料で味が変わり、今も約100人が昔ながらの製法を守る。

     「みんなおいしいと買ってくれて、ありがたいが、迷いもある」。

    農家の高橋キヨ子さん(73)はため息をつく。農機具小屋の空きスペースを活用して夫の誠一さん(76)と作り、約20年前からは毎年1万本余りを道の駅などで販売してきた。

     ところが、全国で浅漬けなどの食中毒が相次ぎ、国は6月施行の改正法で、漬物製造業を営業許可の取得が必要な業種に追加。国際標準に沿った衛生管理を義務付け、専用の製造場所を設けるよう規定した。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021120600114&g=soc
    drink_takunomi_woman




    【【郷土漬物】 いぶりがっこ、伝統の味ピンチ 衛生基準導入、高齢農家「何年できるか」】の続きを読む

    1: 2021/12/06(月) 17:15:07.21 ID:1Wv1MSIBM
    そもそも、「ミートショック」はなぜ起きたのでしょうか。食肉市場に詳しい資源・食糧問題研究所の柴田明夫代表は、次のように説明します。

    「最初に豚肉が上がり、牛肉が上がり、鶏肉も上がってミートショックになりました。肉の値上がりの背景には、輸出国それぞれの事情もありますが、共通しているのは中国の輸入の拡大です。日本は、中国と食肉の輸入で競合していますが、円安も相まって中国に「買い負け」している状況です」

    中国では経済成長に伴って肉の需要が増えています。これまで肉をあまり食べなかった人たちの食生活が変わり、14億人の胃袋が肉食化しているのです。

    中国で需要が増えたとしても、日本がより高い価格を出せば購入できるはず。しかし、円安によって日本企業はより多くのお金を費やさないと入札できない苦しい状況が続いています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/95e14303910229686f5689582a918683d1569c7b?page=2
    food_stake



    【【怒報】肉の値上げ、中国人が原因だったことが判明😡】の続きを読む

    1: 2021/12/06(月) 15:47:35.07 ID:U1BhMgqr9
    野生鳥獣の肉「ジビエ」の消費拡大のため、農林水産省が一般から公募していたシカ肉とイノシシ肉の愛称の選定事業を途中で取りやめていたことがわかった。

    ジビエを扱う飲食店などから反対意見が相次いだためで、応募のあった約550件はすべて無駄となる。
    同省の担当者は「知恵を絞って応募してくれた人たちに申し訳ない」と陳謝している。


    農水省は、害獣として駆除されているシカとイノシシのジビエ利用を拡大するため、昨年11~12月、ネット上で愛称を募集した。

    愛称の例として高たんぱくで低脂質のシカ肉は「天然のプロテイン」、脂質やビタミンを多く含むイノシシ肉は「森のジューシーミート」などを示した。

    約6週間の募集期間中、全国から約550件の愛称が寄せられた。省内で絞り込もうとした段階で、「役所だけで盛り上がって良いのか」との意見が出され、急きょジビエを提供する飲食店や処理加工施設、流通業者らに意見を聞いた。


    すると

    「ジビエという言葉がようやく浸透してきたところで、ややこしくなる」
    「愛称をつけるのは勝手だけど、うちは使わない」


    と否定的な声が大半を占めた。

    愛称をつけても定着しなければ意味がないとして、選定事業を中止したという。

    同省の担当者は

    「愛称を一番使うであろう業界関係者に知らせずに募集を始めたのが間違いだった」

    と反省する。

    同省は「制度などに関連する事柄ではない」として事業中止を発表しておらず、応募者にも伝えていない。

    (続きはソースでお読みください)

    読売新聞オンライン
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20211206-OYT1T50101/
    cooking_gibier_jibie_animals



    【【求めてない】「ジビエに新たな愛称」選定中止、応募550件が無駄に…「すでに浸透」と業界反発】の続きを読む

    1: 2021/12/03(金) 18:02:51.76 ID:Q7eFzbQza
    主な野菜の卸売価格 白菜や大根など 今月は安値で推移の見通し
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211201/k10013368811000.html
    nouka_man_hatake


    【【鍋!鍋!鍋!】白菜、とんでもない値段になる】の続きを読む

    1: 2021/12/01(水) 15:07:06.97 ID:dE7tK3Ne9
    https://www.j-cast.com/2021/12/01426075.html

    外食チェーン「いきなり!ステーキ」は、原材料価格高騰のため主力のステーキメニューを2021年12月1日から値上げすると、
    同日に公式サイト上で発表した。


    いきなり!ステーキは12月1日に公式サイト上で「販売価格改定についてのお詫びとお知らせ」と題した文書を公開。
    原材料である牛肉価格の高騰を受け、同日から主力のステーキメニューを値上げすると発表した。

    看板商品の「ワイルドステーキ」は、150gが880円から1045円、200gが1133円から1408円にそれぞれ値上げ。

    300gは1419円から1804円と、400円近い値上げ幅となった(いずれも税込み)。チキン、ハンバーグの価格は据え置いた。


    値上げの発表に、ツイッター上では「高くなったなぁ」「かなしみ」と残念がる声が。

    一方で、公式サイトでの値上げ発表が、値上げの当日となったことに「告知遅すぎ」「今日から値上げて...」と困惑するユーザーもいた。

    いきなり!ステーキを運営するペッパーフードサービス(東京都墨田区)の広報担当者は1日、J-CASTニュースの取材に対し、店頭では11月15日から告知をしていたと説明。

    ただ、いきなり!ステーキ広報部の公式ツイッターは12月1日に

    「店頭告知含め、お知らせが遅くなりました事を重ねてお詫び申し上げます」

    と謝罪している。

    今後の価格設定について広報担当者は

    「原材料の供給が安定してきた際には、価格の見直し等も検討してまいります」


    と説明した。


    いきなり!ステーキ【公式】 @officialikinari


    昨今の牛肉価格の高騰により、商品価格については維持できるように努めて参りましたが、美味しく安全な料理を引き続き提供すべく、
    止むを得ず12月1日より主力ステーキメニューの販売価格を改定させて頂きます。

    何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

    午前9:00 ・ 2021年12月1日



    おはようございます。
    心苦しいですが本日より価格改定しております。
    店頭告知含め、お知らせが遅くなりました事を重ねてお詫び申し上げます。
    これからも、いきなりステーキはお客様に美味しいステーキをご提供し続けられる様、より一層努力してまいりたいと思います。
    food_stake



    【【お手軽感が…】いきなり!ステーキが「本日からいきなり値上げ」。突然の発表に利用者困惑、広報がツイッターで謝罪】の続きを読む

    1: 2021/11/30(火) 17:42:16.59 ID:Cj43XdBk0 BE:271912485-2BP(1500)

    画像
    no title


    no title


    食べる前に思いっきり振っちゃって! 韓国で流行中の「シャカシャカ弁当」とは?

    日本でもメジャーな韓国料理、ビビンパ。ご飯やナムル、お肉などの具材をスプーンで混ぜて食べる食べ方が特徴ですが、なんと本場韓国では、お弁当までも混ぜて食べる文化があるのだそうです。

    そんな韓国ならではのお弁当が日本でも発売されたということで、実際に体験してみました。

    その商品が買えるのは、今年10月にEchika池袋にオープンした韓国料理デリ常設店「SURAGAN DELI(スラッカン デリ)」。

    恵比寿などで展開する韓国料理の人気店「スラッカン」の新業態となる同店では、キンパやビビンバ、サムギョプサル弁当などがテイクアウトで楽しむことができます(イートインもあり)。

    その目玉商品のひとつが、「シャカシャカ弁当」(648円)です。

    プラスチック容器を開けると、ご飯の上に目玉焼きやナムル、キムチなどの具材がトッピングされています。彩りもよく、この時点で普通に美味しそうなのですが……これを手で思いっきり振って食べるのが本場流とのこと。

    シャカシャカ弁当とは?

    続く
    https://news.mynavi.jp/article/20211126-2200614/

    【【混ぜ混ぜ定期】食べる前に思いっきり振る韓国弁当が日本で大人気!「米一粒にまでタレがしっかり絡まってマシソヨ」】の続きを読む

    1: 2021/11/28(日) 22:55:56.99 ID:zDtEjKj10
    ある?
    karaage



    【【急募】マクドナでナゲット30個頼んで「あっこいつ1人で食うつもりだな」って思われない方法】の続きを読む

    このページのトップヘ