マスコミ・新聞

    1: 2021/11/15(月) 11:23:52.37 ID:0qSPoVLzM
    母校の監督に一言
    東日本大震災に一言
    栗山に一言
    野球少年に一言
    日米の納税の違いに一言
    帰国して何食べたか一言
    松坂に一言

    万年夏に終戦してるエンゼルスの課題とか後半戦の打撃低迷の原因と改善策とか聞けや
    job_shinbun_kisya



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    1: 2021/11/15(月) 17:31:01.21 ID:CAP_USER9
     2021年11月15日に日本記者クラブ(東京都千代田区)で会見を行った米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手。会見での記者による質問が「グダグダ」だったとして、批判が相次いでいる。

     米アナリストは「質問がとても長い」と記者を酷評。ツイッターユーザーからも「質問がペラペラ過ぎる」「結婚とか彼女とかの質問をやめないかね」と厳しい声が寄せられた。

    ■「何から答えていいかわからないですけど...」

     今シーズンは投手として9勝2敗、防御率3・18、野手としてリーグ3位の46本塁打、100打点を記録した大谷選手。

    「二刀流」でのハイレベルな活躍を受け、ア・リーグのMVP受賞が有力視されている。帰国後初となった今回の会見は、大谷選手の歴史的なシーズンを振り返るものになると思われた。

     しかし、会場での質疑応答が始まると「グダグダぶり」が露呈する。

    冒頭の質問は、大谷選手の過去の発言や故障歴に触れたのち、

    「どのような心境でプレーし、どのようなケアをして今季の大活躍につなげたのか」
    「気持ちが折れそうになったことはなかったか」
    「今だから語れる話があれば...」


    と問うものだったが、記者が話し始めてから質問が終わるまで、およそ1分30秒の時間を要した。

     大谷選手は

    「まあちょっと質問が長かったので...何から答えていいかわからないですけど...」と苦笑しつつ、医者やトレーナーの支えもあり「不安はありましたけど焦りはなかったです」と答えた。

     その後も、オンラインで取材予定だった記者の回線が繋がらず、質問が見送られるというアクシデントが発生。野球解説者・岩本勉氏が、会場にいる記者に対し大谷選手への「拍手」を呼びかけたシーンもあった。



     また、古巣・北海道日本ハムファイターズや退任した恩師・栗山英樹監督に関する質問、引退した松坂大輔投手と「松坂世代」に関する質問、

    メジャー挑戦が濃厚の広島・鈴木誠也選手に関する質問など、

    今シーズンの活躍とは直接関係のない内容も。


    「日本に帰ってきたとき、何を食べたか」
    「家庭を持つタイミングは?」など、プライベート面での質問も多かった。

    米アナリスト「私は日本語を流暢に話すことはできませんが...」

     会見を見た米FOXスポーツアナリストのベン・バーランダー氏は「私は日本語を流暢に話すことはできませんが、大谷選手に対する質問がとても長いことは知っています」と記者陣に苦言。うつむく大谷選手の写真を添えて「これは私の表情でもあります...」(以下、編集部訳)とツイートした。

     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02ddc15e1174071da9be12829b7d3e636b68c392
    job_shinbun_kisya



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    1: 2021/11/08(月) 14:50:16.89 ID:3q7TgPJw0 BE:306759112-BRZ(11000)
    【案の定である】TBS『報道特集』で気候変動問題に声を挙げる若者として登場した女子学生が共産党と繋がっていた件。
    https://togetter.com/li/1799269
    kakuseiki_woman_angry


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    1. 匿名 2021/11/07(日) 08:58:09 


    機会逃した女性に無料接種 子宮頸がんワクチンで厚労省検討 | 共同通信nordot.app

    子宮頸がんの原因となるウイルスの感染を防ぐHPVワクチンについて、接種の積極的な勧奨が止まった間に無料で打てる時期を逃した女性にも改めて無料で接種できる機会を設ける方向で厚生労働省が検討していることが6日、分かった。

    今月半ばに専門家の会合を開いて現在の対象年齢への積極的勧奨再開を正式に決め、その後、さかのぼった救済措置の対象者や実施する時期を議論する。


    medical_yobou_chuusya_woman


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    1: 2021/11/01(月) 17:48:18.66 ID:QxIaAe4B0● BE:128776494-2BP(10500)
    <社説>政権継続も厳しい審判 民意の覚醒が変化促す
    2021年11月1日 07時17分

     衆院選で自民党は単独過半数を維持したが、甘利明幹事長が小選挙区で敗北し、辞意を固めるなど厳しい選挙戦を強いられた。

     国民を蔑(ないがし)ろにし、権力の私物化が指摘された「安倍・菅」政治を清算しようとしない岸田政権に、有権者が不信感を募らせたからにほかならない。主権者としての目覚め、覚醒した民意こそが変化を促す。

    自公政権は継続するが、岸田文雄首相は有権者の審判を厳しく受け止める必要がある。
     今回の衆院選は、自公連立に政権を委ね続けるのか、立憲民主党など野党勢力に政権を託すのかを問う政権選択だった。

     与党は過半数を維持したとはいえ、決して「白紙委任」ではないことを、引き続き政権を担う人たちは肝に銘じなければならない。

     菅前内閣の終焉(しゅうえん)とともに発足して間もない岸田政権は、実績を上げるには至っていない。岸田氏は「未来選択選挙」を掲げて選挙戦に臨んだとはいえ、政権運営能力そのものは未知数だ。

    ◆問われた「安倍・菅」政治

     有権者は岸田政権に信頼を置いたわけではなく、首相のお手並み拝見という結果にすぎないと、政権は受け止めた方がよい。(残り1352文字 略)

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/140180
    shinbun_man


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    1: 2021/11/01(月) 10:57:22.48 ID:CAP_USER9
    元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(52)が1日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月~金曜前8・00)に出演。衆院選の全465議席の当選者が確定し、自民、公明の与党は計291で国会運営を主導できる絶対安定多数(261)を上回ったことに言及した。

     自民党は公示前から17減らしたものの、261で単独過半数(233)となり、安定多数(244)も得た。立憲民主党は公示前110から14減の96。

    日本維新の会は公示前の11から41まで大きく伸ばし、衆院第3党に躍進した。公明党は3増の32、共産党は2減で10。国民民主党は3増の11だった。

     橋下氏は

    「個別の選挙区ではもちろん勝敗はあるでしょうけども、これはもう大勝ですよ」
    と言い、

    当初のメディア、特に僕らとかコメンテーターとか、いろんな学者とかいう人たちは自民党負ける負けると。
    正直、フジテレビの選挙特番の最初の時にも過半数割れなんてことになりましたから、僕は永田町の感覚と国民の感覚が違うんじゃないかと。

    河野さんを総裁にしなかったからこういうふうになったんじゃないかっていう思いがあったんですが、これは僕らの方の、メディアの方の感覚の方が狂っていたわけです」

    と自身の思いを話した。

     そして

    「有権者が最終的には自民党、公明党を推したと。一部のメディアがおそらく自民党負けたと、もう言わないと思うんですが、往生際の悪いメディアが新聞なんかで自民党負けたとか書いてましたけど、これは明らかに勝利ですよね」

    と自身の見解を述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/892aa395c895040e328fe4b29530ca588f5c0873
    senkyo_touhyou



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    1: 2021/10/28(木) 20:48:25.19 ID:2WTFuJdN9
    私という人間の「息の根」は、止められました

    4年前のあの騒動、録音した“秘書”の方は、実は、週刊誌の元記者でありました。

    仲間の別の“秘書”の、携帯メッセージのやり取りには、豊田真由子の「息の根を止める」、「そのために今、いい子の振りをしている」、「最後に誰も見ていない所で、刺してやる(笑)」と、書かれていました。


    そして出版社は、あの音声テープを、多くのメディアへ貸し出すことで、利益を上げたと、報道されていました。
    ご計画通りに、政治的にも、社会的にも、そして、人生そのものから、私という人間の「息の根」は、止められました。

    事実は小説より奇なり、です。
    そして、これからも、見知らぬ方からのネットや実社会での誹謗中傷は、私が「自ら死を選ぶまで」続くでしょう(選んでも、続くのかな)。

    それこそ、生きていることも、今も本当にしんどいです。しんどくないわけが、ありません
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21099622/

    pose_sugoi_okoru_woman



    【【このハゲ】豊田真由子、衝撃の告白「私の発言を録音した秘書は、実は週刊誌の元記者でした」】の続きを読む

    1: 2021/10/21(木) 14:25:40.41 ID:CAP_USER9
     テレビ朝日の大下容子アナウンサー(51)が21日、自身の冠番組「大下容子ワイド!スクランブル」(月〜金曜前10・25)にて番組での不適切演出を謝罪した。

     番組終盤、大下アナは「ここで視聴者の皆さまにお詫びがございます」と切り出すと、

    「番組ではこの時間に視聴者の皆さまから番組にお寄せいただいた質問をご紹介してまいりました。その質問内容を番組スタッフがあらかじめ用意し、視聴者の皆さまからの質問であるかのように放送していたケースがありました。本当に申し訳ございませんでした」

    と頭を下げた。

     番組では番組のサイトとFAXにて視聴者からの質問を受け付けているが、チーフディレクターが放送準備のため、それまでに寄せられた意見・質問を踏まえて「想定質問案」を作っていたが、今年3月以降はその「想定質問案」を番組で使っていたという。
    これまで放送した質問のうち、およそ2割が想定質問だった。

     大下アナが

    「番組を信頼してご覧いただいている皆さまに、大変申し訳ない思いでいっぱいです。二度とこのようなことが起きないように再発防止を徹底致します。また、失ってしまった皆さまからの信頼を取り戻すべく、一日一日の放送を、より真摯に取り組んで参ります。今回は誠に申し訳ございませんでした」

    と再度頭を下げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d43d131037206f7d86400828e4abde12bc5f6fb
    dogeza_businessman



    【【謝って終わり】テレ朝・大下容子アナ 番組での不適切演出を謝罪 信頼裏切り「大変申し訳ない思いでいっぱいです」】の続きを読む

    1: 2021/09/28(火) 12:54:27.40 ID:NrV22jpp9
    ハーバード大学の研究グループは日本でHPVワクチンの接種率が低下した原因を分析し、信頼回復のための6つの提言をまとめた論文を公表しました。

    間もなく始まる積極的勧奨再開の審議にも活用することを求めています。

    ハーバード公衆衛生大学院のヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン研究グループが、
    日本でHPVワクチンの接種率が低下した理由と信頼回復のための6つの提言を論文にまとめて発表した。

    厚生労働省の「副反応検討部会」に産婦人科医や疫学者を入れてリスクとメリットを公正に評価すること、

    マスメディアは、科学的根拠に基づいた報道を行い国民が科学的研究理解できるよう助けることなどを提言している。


    9月28日に日本のメディア向けにオンラインで会見した同大学マイケル・ライシュ国際保健学教授は挨拶で以下のように話し、
    論文の活用を呼びかけた。

    「日本社会の色んな利害関係者が積極的に反省すべきところがたくさんある。
    8年間なぜこの状況が続いたのか。

    結局日本の女性がコストを受けた。これがなぜ起きたのか、どうやってこれを解決するのか。

    政治家も厚労省もマスメディアも考えるべきところだと思う。そのために私たちの論文がいくらかでも役に立つことができたら嬉しい」



    日本では子宮頸がんに毎年約1万人がかかり、約3000人が死亡している。
    HPVワクチンは、この子宮頸がんを引き起こすヒトパピローマウイルス(HPV)への感染を防ぐワクチンだ。

    日本では2010年から公費補助が始まり、2013年4月から小学6年生〜高校1年生の女子を対象に公費でうてる定期接種となった。

    しかし、マスメディアが接種後に訴えられた症状が薬害であるかのように不安を煽る報道をし、
    厚労省は積極的勧奨を同年6月に差し控えるよう自治体に通知した。

    その結果、自治体は対象者に個別にお知らせを送らなくなり、接種率は70%から1%未満に激減した。


    論文ではまず、

    「日本の国家レベルでの主な構造的な問題は、ワクチンに関する意思決定機関が2013年に当初の勧告積極的勧奨)を一時停止して以来、政府がHPVワクチンの推進に失敗したことである」

    と強く批判している。

    そして、積極的勧奨を差し控える決定に影響した審議会「副反応検討部会」について、
    子宮頸がん患者を診る産婦人科医や患者団体が入っていなかったことを挙げ、

    「臨床的な観点からのワクチンの重要性はほとんど議論されなかった」と指摘。

    副反応検討部会では接種していない女子にも接種した女子と同様の症状が見られたことを報告した祖父江班の全国疫学調査も研究デザインの不備から評価できないと結論づけ、やはりHPVワクチンと症状の因果関係を否定した「名古屋スタディ」については検討もしていないなどと示し、

    最新の科学的根拠を網羅的に検討しない審議会の議論のあり方自体に問題があるとした。


    メディアの報道の問題も指摘している。

    「ワクチンの安全性に関する国民の懸念を増幅させ、そのネガティブなメディア報道が副反応検討部会の判断に影響を与えたようだ」とし、
    「証明されていないリスクに関する否定的な情報を目立つように報道し、対象者の女子と親の認識に深く影響を与えた」と強く批判している。
    https://www.buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/hpvv-harvard
    no title


    Access to HPV vaccination in Japan: Increasing social trust to regain vaccine confidence
    https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0264410X21011452



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    1: 2021/09/24(金) 11:26:28.87 ID:Qqdb7rFd0● BE:733341317-2BP(2000)
    番組では日本時間24日午前5時ごろ、マンハッタンで歩く小室さんに突撃取材した様子を速報として放送。

    長い黒髪を後ろに結び、ポケットに手を入れたまま、並走するインタビュアーやカメラに対応することなく、足早に街中を歩いた。

    ネット上でも驚きの声が相次いだ。

    「風貌も態度も別人のよう」
    「堂々本性出してきた」
    「あまりにも態度悪すぎん?」
    「会見からのイメージかわりすぎ」
    「確かに印象悪い」
    「とても不快な気分になりました。少なくとも、将来の天皇の義理兄になる人の態度ではないでしょう」
    「ちょっと世間体とか気にした方がいいんちゃうかなあ…眞子さまのためにもな」


    と動揺の声が散見された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/61cb8d910f07e34ccd92041ef4e40ad93e9ba78c

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