ビューティー

    1: 2021/06/22(火) 16:10:16.03 ID:BWo+Md3p0
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    1: 2021/09/24(金) 22:24:21.31 ID:CreAhwbC0


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    1: 2021/08/11(水) 17:44:46.16 ID:VDXPvezT9
    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d0a8d9ad34c29fd7a2e546794f7b53232662ffc

    10代女子がやってみたい美容整形トップ10

    1 二重埋没法
    2 涙袋へのヒアルロン酸注射、目頭切開

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    子どもたちの間でいま、美容整形に熱い視線が注がれている。
    美容外科の『東京イセアクリニック』が小中学生女子200名を対象にした調査で、小学生の7割、中学生の4割が「将来、整形したい」と回答。

    16~19歳のハイティーン122名を対象にした別の調査では、実に91・8%が「美容整形したい」と回答している。

    10代の患者は5年間で約38・5倍に
    実際に同クリニックでは、二重にするなど目元の整形をした10代の患者数は、2015年から’20年の間に約38・5倍も増えたというから驚かされる。

    「僕が美容外科医を始めたころは、中学生の患者なんて、まず来ませんでした。ところが最近はちょくちょくやって来るように。実数としてそれほど多くないとはいえ、今では患者の1割程度を10代が占めています。夏休みや学年のかわり目は特に多いです」

    こう語るのは業界最大手のひとつ、『共立美容外科・歯科』で副総括院長と渋谷院院長を兼任する磯野智崇医師だ。

    10代に対して行われる手術は、まぶたを糸で留めて二重にする埋没法の二重術がほとんど。
    このほか、ヒアルロン酸を注入して鼻を高くする隆鼻術など、いわゆる「プチ整形」が人気を集める。
    リストカットの傷痕を目立たなくするために来院するケースもまれにあるという。

    都内在住の入江千佳さん(40代=仮名)は一昨年の春、「高校入学祝い」のため、長女に整形手術を受けさせたひとりだ。

    「以前から“第1志望の高校に合格できたら、二重に整形させてほしい”と言われていたんです。中学時代の娘は毎朝、学校へ行く前に『アイプチ』で二重にするのが日課になっていました。でも、体育などで汗をかいたら(二重になるよう、のりで癖をつけた部分が)取れるし、学校でやり直すのも面倒だと」

    15歳で整形は早すぎる。そう反対したが、ぱっちりとした二重まぶたの次女と比べてコンプレックスを抱いている長女がふびんでもあり、根負けする形で承諾した。

    「整形費用は長女が自分で貯めたお小遣いと、足りない分は私が負担しました。二重になって、本人は“アプリで盛った(加工した)顔に近づけた”と喜んでいます。夫はいまだに気づいていませんが(苦笑)」(入江さん)


    子どもが強く言うのを、親は渋々許可する
    入江さんの長女のように、のりやアイテープによって目元を二重にしている女子中高生は珍しくない。
    なかには、二重づくりに時間がかかって学校に遅刻したり、まぶたのかぶれなど皮膚トラブルを起こすこともある。
    前出の磯野医師によれば、そうした子どもの様子を見た親は「整形をさせたほうがマシかも」と考え、仕方なく美容外科を訪れるケースが多いという。

    「未成年の場合、手術には親権者の同意書が必要になります。そのため大抵はお母さんと一緒に来院されますね。どの親御さんも子どもが強く言うので、渋々許可するといった感じです。診察中も、あれもこれもやりたいと言いだす子どもに対し“(手術は)目元だけにしておきなさい!”“二重の幅が広すぎる!”と注意するなど、どうにかして自然な感じにとどめようとする場合がほとんどです」(磯野医師、以下同)

    時には子ども以上に、親のほうが整形に積極的なケースもある。

    「お子さんが小学生であるとか、まだ小さい子どもを持つ親御さんに多いですね。“細い目だと学校でいじめられるのでは?”“一重では将来かわいそう”などと、先々のことを心配して来院されるわけです。お子さんが本当に望んでいるならいいのですが、あまりに若いと本人の意思を確認するのも難しい。“私は怖くて(手術が)嫌だけど、ママが喜ぶからやる”という可能性もありえますから」
    makeup_henshin



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    1: 2021/08/21(土) 22:59:58.93 ID:ocD4v604a
    腹筋とか以外で


    rikujou_woman_marathon



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    1: 2021/07/16(金) 11:37:27.82 ID:fPuokjnxd
    ミスワールド
    ミスユニバース
    ミスアメリカ
    ミスUSA
    ミスティーンUSA

    全部黒人になったもよう
    fashion_show_woman



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    1: 2021/07/06(火) 18:17:51.34 ID:POQ4Nt/T9
     無断で性的な対象に仕立て上げられ、搾取される苦悩―。

    性的な写真を撮影されたり、画像を拡散されたりする性的画像被害は、派手な動きや踊りを見せるパフォーマーの現場にも潜んでいる。

    取材に応じてくれた元サンバダンサーは、ダンスを通じて観客に文化の魅力をアピールしたい意図をねじ曲げられ、本番の会場ではぶしつけなアングルから容赦なくカメラが追いかけてきたり、ネットでは自分の性的な画像が勝手に出回ったりしたという。

    「この子たちは、エロい目で見られることによろこびを感じているんだろう」という心ないコメントをネットで見つけ「ふざけるなと思った」。迷惑行為を行う人々に対し、相手の尊厳を考えてほしいと訴える。(共同通信=鎌田理沙)
     ▽好奇の目

     華やかさに魅力を感じ、大学入学後にサンバを始めた女性は
    「知らないところで私たちの表現がねじ曲げられている」と訴える。

    会場で勝手に撮影され、ネットで売買されることもある動画は女性の顔が隠され、お尻をしつこく狙うカットばかりなど、サンバの踊り手が表現したかったものとは程遠い。

     「個人の下着や肢体なんて、ダンサーとして見せているものではないし、素の自分の部分。そこばかり見られて動画を出されると、サンバダンサーとしても個人としても尊厳を踏みにじられていると感じる」


     ▽迷惑かどうか、一歩引いて考えて
     イベントに参加し始め、沿道から子どもを押しのけてまで、迷惑撮影をしに来る身勝手な人々の存在も知ったという。

    「私たちが見てほしいと思う人たちに迷惑をかけてまで撮りに来る人って、周りのことを考えていない。そんな人に『隠し撮りやめて』と言っても伝わらないと思ってしまう」と、やりきれなさを抱えている。

     現代日本において、表現の自由は全員に保障されている。ただその表現が人を傷つけていないか、いま一度立ち止まって振り返る必要がある。

    「ネットに拡散するなどの行為がサンバをしている人の尊厳を踏みにじるようなことになっていないか、一歩引いて考えてほしい」と訴える。


     ジェンダー問題に詳しい関西大の井谷聡子准教授は

    「動きの美しさなどを評価する目線と、ただ単に動いている身体としてお尻や胸元をセクシーだというのは明確に切り分けなければいけない。体をさらして競技をするのは、体の部位を切り取られて性的に消費されたいからではない。そのような写真の使われ方に合意したことはないはずだ」


    と指摘した。
    https://nordot.app/783603426224062464

    東日本大震災の復興イベントで、踊りを披露するサンバダンサー=2016年10月、宮城県石巻市
    no title


    「浅草サンバカーニバル」で華麗な踊りを披露するダンサー=2015年8月、東京都台東区
    no title

    【【困惑】性的に消費されたいからではない サンバダンサー、迷惑撮影に苦悩 お尻ばかりしつこく狙う動画がアップされる】の続きを読む

    1: 2021/06/12(土) 13:30:05.87 ID:E29XuxTHd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7779aa69ef4e78cf97f3ec5f84800608c9fc6fb1

    最近、美容業界やエステ好きの間で、「脳洗浄」という小顔エステがじわじわと流行しています。

     脳洗浄とは、サロン「PARAFUSE.」が生み出した小顔メソッド「PARAFUSE.脳洗浄」のこと。お笑い芸人・NON STYLEの井上裕介が自身のYouTubeチャンネルで体験し「小顔になった」などと報告したり、ものまねタレントの丸山礼が女性誌で紹介するなど、著名人も話題にしています。PARAFUSE.で講義を受けて、「脳洗浄」を始めるサロンも全国各地に広がっているのです。
    estheticsalon



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    1. 匿名 2020/11/15(日) 22:43:00 


    「ミス東大コンテスト2020」結果発表 グランプリは神谷明采さん - モデルプレスmdpr.jp

    15日、「ミス東大コンテスト2020」の結果発表が行われ、エントリーNo.1 神谷明采(かみや・あさ)さんがグランプリに輝いた。



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    教養学部文科2類の1年生である神谷さんは「3月に東大に受かった時にまさかミスコンに出るとは思いませんでした。こんなにも多くの方が応援してくださることは夢にも思いませんでした」と涙を浮かべながら、喜びをあらわに。




    「ミスター東大コンテスト2020」結果発表 グランプリは牧野諒さん - モデルプレスmdpr.jp

    15日、「ミスター東大コンテスト2020」の結果発表が行われ、エントリーNo.2 牧野諒(まきの・りょう)さんがグランプリに輝いた。名前を呼ばれると、緊張した面持ちの牧野さんは「正直あまり実感できていなくて…本当にすごく嬉しいです。ありがとうございます」と喜び。


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    【【才色兼備】ミス東大コンテスト2020、グランプリは神谷明采さん ミスターは牧野諒さん】の続きを読む

    1. 匿名 2020/11/09(月) 21:17:07 

    違いは何だと思いますか?

    私はやはり谷間の感じが違うなと思います
    あと天然の巨乳さんは柔らかそうな雰囲気があるけど豊胸の胸はパーンって張ってて固そうなイメージです


    【天然の巨乳と豊胸の巨乳の違いについて】の続きを読む

    1. 匿名 2020/08/22(土) 22:15:03 


    当てはまってたらヤバイ!40代がしてはいけない痛いメイク|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へotonasalone.jp

    メイクと一言にいっても、その在り方はとても多様。今回は40代の大人女性がやってしまうとイタく見えてしまうNGメイクをご紹介いたします。




    その1:チーク盛りすぎおフェロメイク
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    おフェロメイクは、ファッションでいうところの大人可愛い系。それも女子大生が好むような甘々テイストです。そのため、30~40代の大人の女性がやってしまうと可愛さ通り越してイタい印象を与えやすくなります。

    その2:鋭角眉でコワモテメイク
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    年齢は眉に出ると言っても過言ではないくらい、眉は命です。やってしまいがちなのは、20代の頃に流行した鋭角眉&茶眉でしょうか。かつての流行をいまも引きずってしまうとどうにも老け見えを誘発してしまうので気をつけましょう。

    その3:眉ティント塗ったばっかり?ノリ眉メイク

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    不自然なほどに太い・カクカクしている・海苔をはりつけたような眉はまさにオバ見えの象徴に……。それこそまさに90年代のバブリー感が漂うので気をつけましょう


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