2021年06月

    1: 2021/06/29(火) 15:13:59.30 ID:S4QhiUPW9
     夫など高齢の男性に青酸化合物を飲ませて殺害したとして、一審・二審で死刑判決を受けた筧(かけひ)千佐子被告(74)に対し、最高裁は29日午後、判決を言い渡す。

     筧被告は、夫や交際していた高齢男性4人に、猛毒の青酸化合物を飲ませて殺害した罪などに問われ、一審、二審で死刑判決が言い渡され、筧被告側が上告していた。

     最高裁の判決を前に、筧被告は読売テレビの接見に応じ
    「事件のことは思い出したくない。それぞれに理由があったから殺した」
    「死にたくない」

    などと胸の内を語った。

     最高裁の弁論で被告側は、「認知症の進行は明らかで裁判を受ける能力が無い」などとして裁判の打ち切りと無罪を主張した。

    一方、検察側は「特別な介護なども受けておらず、訴訟能力はある」として、上告を退けるよう求めている。判決は午後、言い渡される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf018b8077184f35a3644f22e643133a26927d5e
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    1: 2021/06/29(火) 14:02:39.56 ID:uSXBXxnZ9
    被害児童の祖母が語った悲痛な思い 「あさチャン!」が伝えた千葉・八街の児童5人死傷事故
    2021年06月29日12時33分

       「また、痛ましい事故が起きました。千葉県八街市で、集団下校中の小学生の列に、トラックが突っ込み、男子児童2人が死亡しました。また、1人が意識不明の重体、2人が重傷です。警察はトラックを運転していた60歳の男を現行犯逮捕。男の呼気からは基準値以上のアルコールが検出されたということです」と司会の夏目三久が悲痛な面持ちで伝えた。

       29日(2021年6月)の「あさチャン!」が伝えたのは、28日に八街市内の直線道路で起きた痛ましい事故だ。過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕された容疑者(60)は、

    「左にハンドルを切ったところ、電柱にぶつかってしまい、勢いそのままに子どもたちの列に突っ込んでしまった」

    と話しているという。警察は危険運転致死傷の疑いも視野に入れ、運転前にどのくらいの酒を飲んだかなど調べている。

    「代わってあげたくたって、代わってあげられない」


       事故後の現場には、車体の左側を畑に乗り出した状態で止まったトラックと、斜めに傾いた電柱柱が。

    付近には、児童のランドセルや靴、帽子などが散乱していた。現場に駆け付けた人たちは
    「救急車が次から次へと来て。女性の親御さんが泣いていました。(児童は)担架に乗せられたが、声は発していなかった」
    「ランドセルが置かれていて、帽子は血まみれだった。意識はなかったみたい」
    とショックを隠せない様子だ。

       事故に巻き込まれた児童の祖母は、番組の取材に対し悲痛な思いを語った。

    「大きな声で孫の名前を呼ぶしかなかった。何回も何回も大きな声で、『大丈夫だよ、大丈夫だよ、救急車くるよ。ママもいるよ!』って。それしか...。反応はなかったですが、声が聞こえればいくらかでも頑張れるような気がして」


    「視力が戻らない。味覚も多分ない。言語も分からないだろうと。生きているだけかもしれないと。術後の状態によっては急変するかも知れない。その可能性もあると(医者に言われた)。代わってあげたくたって、代わってあげられない」

       夏目「『飲んだら乗るな』という当たり前のことがどうして徹底できないのか。ルールを守らない大人の行動によってまたしても子どもが犠牲になってしまいました。今病院でご家族やお友達のことを思い、必死で戦っているお子さんたちの回復を願うばかりです」

    https://www.j-cast.com/tv/2021/06/29414835.html?p=all
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    1: 2021/06/29(火) 09:09:17.76 ID:UdcGzKsE9
    (略)
    梅沢容疑者は事故現場からすぐ近くにある運送会社で働いていました。事故当時は、会社に戻る途中だったということです。

    南武株式会社・知念辰浩社長:「

    (Q.出発の時にアルコール点検は?)申し訳ありません。安全対策のルールを読み合わせして周知していたが、その中に飲酒運転の件もございました。毎日のアルコール検知はやってませんで、課題として改善策として取り組んでいきたい。

    (Q.普段の勤務態度は?)休みはほとんどなくて、定休日以外は休みなく、まじめで、元気よく今日も出て行った。仕事に対しては真面目な運転手でした。

    (Q.酒のにおいなど感じた人は?)担当者にも聞いたが『今日はそんなことなかった』と

    (略)
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000220777.html
    drink_beer



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    1: 2021/06/29(火) 11:07:59.76 ID:CQBIga/09
    https://nordot.app/782426179617751040?c=39546741839462401

    千葉県八街市で児童5人がトラックにはねられ死傷した事故で、逮捕された運転手が
    飲酒状況について「帰る途中に飲んだ」などと供述していることが29日、県警への取材で分かった。
    当時は配送先から戻る途中と会社側が説明していた。
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    1: 2021/06/28(月) 22:58:56.86 ID:Y1x7+TDU9
    https://mainichi.jp/articles/20210628/k00/00m/040/245000c


    千葉県八街(やちまた)市の路上で28日夕、下校中の小学生の列に大型トラックが突っ込み、児童5人が巻き込まれ、2人が亡くなった。

    事故後、運転手からはアルコールが検出された。のどかな田園風景は瞬時に一変し、近所の人や学校関係者は「なぜこんなところで痛ましい事故が」と言葉を失った。


     現場は見通しのいい直線道路で、児童5人は市立朝陽小学校から下校中だった。歩道はなく、道路脇をまとまって歩いていたところをトラックに巻き込まれたとみられる。

     同小では、1~3年生の低学年は自宅が近い人同士で一緒に帰るように呼びかけていた。低学年の授業は5時限目までで、午後2時50分ごろに下校したという。4~6年生の高学年は6時限目が終わった後の午後3時35分ごろに学校を離れた。児童によると、この日は低学年と高学年が集団下校しない曜日だったという。


     多田勇司校長は、取材に対し「亡くなられたんですか……。なんでこんなことになったか分からない。今は何も考えられない」と目を赤くしながら声を落とした。

     現場近くで機械製造会社を経営する橋本潔さん(80)が、鳴り響くサイレンに気付いて現場に向かうと、パトカーや救急車が集まり、慌ただしい雰囲気に包まれていた。電柱は大きく傾き、トラックは道路脇の畑に突っ込んで止まっていた。

    橋本さんは「見通しがいい直線道路で、車2台は普通にすれ違える。なんでこんなことになってしまったのか。歩道がないのに通学路になっているから危ないといえば危ない場所だった」と話した。

     近くに住む男性(38)は
    「普段から大型トラックの抜け道にもなっていて、2、3トントラックがよく飛ばしていた。朝と夕方は小学生が一列になって歩いているのをよく見たが、危ないなと思うこともしばしばあった。本当に痛ましい」と語った。

     自動車運転処罰法違反容疑で県警に逮捕されたドライバーの梅沢洋容疑者(60)が所属していた会社によると、事故直後に梅沢容疑者から電話があり、

    「大きな事故を起こしてしまった。飛び出してきた人をよけようと左にハンドルを切ったら電柱にぶつかり、コントロールを失って子どもたちをはねてしまった」

    と連絡してきたという。県警によると、梅沢容疑者からは基準値を上回るアルコールが検出された。

     同社の親会社の社長は28日夜に取材に応じ、「飲酒というあるまじき行為で、誠に申し訳ない。日々の飲酒検知はしていなかった。被害者のご冥福とご回復をお祈りするとともに会社としてできる限りの対応をしていきたい」と述べた。

     八街市内では2016年11月にも、今回とは別の場所の国道409号で、登校中の朝陽小の児童の列にトラックが突っ込み、4人が重軽傷を負う事故があった。子どもが朝陽小に通う男性(41)は「ニュースで飲酒運転と聞き、悲しさとともに怒りがわいてくる。学校からの連絡はまだないが、今後どうやって登下校するのか先生と話し合いたい」と話した。
    tsugaku



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    1: 2021/06/28(月) 19:52:45.13 ID:CAP_USER9
     フジテレビの久代萌美アナウンサー(31)が7月の人事異動で、現在のアナウンス室からネットワーク局に異動することが28日、分かった。

     現在は「ノンストップ!」や「ワイドナショー」などを担当しており、過去に担当していた「さんまのお笑い向上委員会」では明石家さんま(65)との絶妙なかけ合いでも人気を集めていた。

     久代アナは2019年にユーチューバーはるくん(25)と交際が発覚。その後オープンな交際を続けており、昨年12月に結婚した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7208e6c76a8e91400d66e1fd4b90962ce840e07f
    no title

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    1: 2021/06/28(月) 18:58:47.14 ID:71iiTuvNp

    ・『機動戦士ガンダムSEED』
    ・『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』
    ・『機動戦士ガンダム00』
    ・「機動武闘伝Gガンダム」
    ・『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』

    7/2からこれらのフィルムが貰える模様
    レーンエイムを100億の男にする模様

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    1: 2021/06/28(月) 13:50:12.88 ID:LyEvu9as0

    【【悲報エヴァ】五輪開会式のリハーサル、「翼をください」が漏れ聞こえる】の続きを読む

    1: 2021/06/28(月) 18:17:44.35 ID:KNJ+3Zutd

    【賭けグルイ作者「なろう作品バカにする漫画描いたら面白いやろなぁ」ニチャ→一話で打ち切られる】の続きを読む

    1: 2021/06/28(月) 21:09:58.82 ID:CAP_USER9
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84545?imp=0

    2006年にデビューし、翌年第58回NHK紅白歌合戦に出場したシンガーソングライター、中村 中(なかむら・あたる)は、男児として生まれ、女性として生きているトランスジェンダーだ。デビュー年にリリースしたセカンドシングル『友達の詩』の発売時に、トランスジェンダーであることを公表。

    まだトランスジェンダーという呼び方が一般的ではなく、「性同一性障害」といわれていた頃だ。今よりももっと理解がなかった時代を経てきた中村は、「LGBT」「多様性」という言葉だけが盛り上がりを見せている現状に「違和感を覚えている」という。嵐のように過ぎ去っていった14年前の出来事を、今あらためて振り返る。

    ドラマの挿入歌として中村自身が出演し、歌うなどし、話題を集めヒットした『友達の詩』。この曲は中村が15歳のときに初めて制作した曲で、実際に感じた恋をすることへの諦めを歌っている。

     当時、性的マイノリティをカミングアウトする芸能人が珍しかったこともあってか、メディアから注目を集めた中村のもとには、『SONGS』『僕らの音楽』『中居正広の金曜日のスマたちへ』など、音楽番組やバラエティ番組などの出演依頼が相次いだ。そして、年末にはデビュー2年目でつかんだ紅白出場。

     さぞうれしかったに違いない、と思いきや、意外にもそうではなかったという。

    自分のセクシュアリティを公表した後って、当然のようにセクシュアリティに関して聞かれるわけですよ。作った歌の背景を話すのは全然構わないんですけど、登場から人の容姿を評価するような発言とか『私の友達にもあなたみたいな人いるから大丈夫』と言われることもあって。
    何が大丈夫なのかわからないですし、大丈夫ではない前提があるんだなと感じました。バラエティ番組では『私、ニューハーフみたいって言われるんですよー』とか、直接『男女』みたいなことで笑いをとられることもあって。

     セクシュアリティを公表すると、なぜか『なんでも言っていい』になっていったんですよね。人が傷つくかどうかとか、何の疑問もなくデリカシーのない質問やコメントをされる。そこが“うまみ”と思われているんだな、と。

    でも、自分で公表したことだし、いちいち傷ついてる自分の方がおかしいのかな? って。自分が甘いんだって思い込んでいて、地獄のような日々でした。

     歌える機会があるのはうれしかったけれど、今思えば自分が間違って消費されていたんだなって。当時はそれに気づけませんでした。

    紅白が決まったと聞いたときは、そういったことに疲れ切って心が死んでいたので、正直何も感じられない状態でした

    2006年12月31日の紅白のステージでは、歌う前に性同一性障害であることを紹介された。

     「紅白歌合戦では、“紅組”で出場することになったんですけど、用意された衣装は赤いドレスにちょっとだけ白が入っているデザインで、正直、気持ち悪いなあって思っていました。どうして衣装で説明しなくてはいけないんだろう。

     あの微量な『白』は、お前は男性だ、という意味だったのでしょうか。紅白の前にいくつかの番組で自分のセクシュアリティについて話していたこともあり、男児として生まれた人間が紅組で出るということがセンセーショナルだ、そういう注目のされ方を煽ったのだと思います」

     性同一性障害であることの説明VTRが流れた後、スタッフが事前に書いてもらっていた「母親からの手紙」を、司会の中居正広氏が読み上げるという演出も大きな話題となった。

     「手紙は、『あなたの思うように産んであげられなくて申し訳ない。あなたの生きたいように生きられない柵(しがらみ)の中にずっといさせてしまって申し訳ない』というような内容でした。

     あとで聞いた話で、当時のマネージャーが母に連絡して手紙を書かせたらしいのですが、人の気持ちを想像出来ない人という印象だったので、そんな人がどんな言葉で母に手紙を書かせたのか、今考えるだけでもゾッとします。もう何から何まで失礼というか……」


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    後半はこちら
    「カミングアウトは嫌だった」紅白で性別を宣伝に使われ、苦悩したシンガーの告白
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84549?media=frau

    no title

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